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官能私小説ノート

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元住吉 4話 仕事帰りのラブホ 2

彼女の右手をクリに乗せて「自分でやって」と言って挿し込んだ瞬間、「あん」と。

その後、私の突くリズムに合わせて「あっ」 「あっ」と声を出して悶えたのです。

イキそうになったのを我慢してその後また動くと彼女は「またイッちゃう、イってもイイ?、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って昇天しました。

クリでイッたのか、中でイッたのかは定かではありませんでした。

私もイキたくなかったので腰を早く振って射精しました。

彼女の横に寝てコンドームを取ってもらってお掃除フェラをしてもらいました。

体を離した時に膝が痛いのに気付き膝を見たら赤く擦り切れていました。

シーツが荒目だとダメです、ラブホのシーツとしては珍しかったです。

私はティッシュで彼女の膣を拭きました。

私「風呂に入ろうか?」と言って彼女を抱き上げて風呂に入りました。

体を洗い合い浴槽に体を沈め、浴槽の中で彼女を上に乗せ彼女にペニスを沈め、

イク時は立ち上がって彼女にはひざまずかせて口の中にイラマチオで射精しました。

彼女を風呂の縁に外向きに座らせ膣の中に中指と薬指を突っ込んでGスポットを刺激続けると、

彼女は興奮して隣の部屋に聞こえるんじゃないかと心配になる程の大きな喘ぎ声を上げて、

「あぁ・・・・・、出ちゃう、出ちゃう、出るぅ・・・・恥ずかしい」と言って大量の潮をジョジョジョと吹きました。

もう一回湯船に二人で浸かってから体を拭いてベッドに潜り込みました。

69の体勢になってお互いの淫部を舐め合いました。

クリに舌を這わせて唇で挟んで舌で皮を引ん剥いて舐め捲くっていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と腰を突き上げてアクメを迎えました。

澄枝は感じやすい体質のようで幾らでも連続して絶頂を迎えるような気がしました。

今度は彼女が上になって私のペニスを掴んで膣に導き腰を振ったのです。

振りながら「あん」「あん」「あん」と声を出し豊満な白い胸をユサユサと淫らに揺らしている光景は淫乱そのものでした。

その行為を続けているとまたアクメに達し「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と抱き付いてくるのでした。

最初の頃の恥じらうような小さな声ではなく大きな声で絶頂の声を上げています。

少しの間、動かずにそのままの状態を保つのが彼女にとって心地良いみたいでした。

彼女の体を退かして布団に寝かして膣口をティッシュで拭き取りました。

またその足で湯船に入って潜望鏡でフェラをさせ射精しました。

(つづく)

いつもありがとうございます



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