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官能私小説ノート

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元住吉 4話 仕事帰りのラブホ 3

体を拭いて全裸で洗面所の縁に手を付かせてバックから挿し込みました。

彼女は「ここではダメ」と言って振り払おうとしたが気にせず腰を振りながら彼女のクリを擦り続けました。

突く度に「あん、あん、あん」と呻き、暫く指を動かしていると、

「ダメったら、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・・・・」とアクメに達しました。

ペニスを引き抜き彼女の愛液を舌と口で掃除して上げました。

ベッドに戻って二日目にして以前から試してみたいと思っていたアナル攻めにトライし感染症が怖いので持ってきたコンドームを予めペニスに装着し、最初は普通にキスをして

耳全体、耳の後ろ、首筋から様々な箇所に舌を這わせ愛撫して花芯まで舐め回した。

彼女には膣でのセックスと思わせてバックの体勢にさせて彼女の尻の穴を舐めました。

「そこは汚いからダメぇ!」と。

指でアナルの周りの括約筋を揉みました。

膣から流れ出る愛液を大量に掬い取ってペニスに塗りたくってアナルにカリ首まで一気に突っ込むと、

「あっ、あぁ・・・・」と悲鳴に近い声を上げて逃げようとしたがガッチリ尻を押さえてペニスの半分程度まで一気に入れた。

その後は少しだけ動きを止めて、「どう?」と聞くと、「最初は痛かったけど今は大丈夫」と言いました。

その後は少しづつ中に入れていきピストン運動を繰り返したのです。

突く度に「あっ」と声を上げたので「痛いの?」と聞くと、

「痛くないけど気持ちイイようなでも変な感じがするの」と言ったので、それからはいつも通りに腰を振りました。

「あ・・・、変な感じ、でも気持ちイイかも・・・・」と呻いていて絞まり具合は膣の数倍気持ちイイ感じがしました。

それからペニスの出し入れを早くして「澄枝、俺イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言って果てました。

仰向けになりコンドームを取って彼女に舐めさせ掃除をさせてました。

彼女「本では読んだ事あったけど、まさか自分がされるとは思ってもいなかったわ」

私「またやってもイイかな?」

彼女「気持ちイイならいいわよ」と言いました。

次ぎはペニスにコンドームを再度、付けて彼女をバックの体勢にして、膣の中に一気にカリ首まで入れました。

彼女はアナルに入れられると思ったのか、一瞬腰を引き、身体を強張らせました。

膣だと分かると自分から腰を動かし突く度に「あん、あん」と悶えたのです。

背中越しから手を回して乳房を弄り、腰を思いっ切り振り、彼女の手を取って肩で支えさせてクリ付近に導いて触らせると、素早く指を動かしていました。

暫くすると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と直ぐに絶頂に達しました。

職場では大人しい彼女が尻を高く突き上げて悶え淫らな言葉を言いながら昇天する姿は全く想像できません。

女は本当に怖いなと思いました。

明日も仕事なのでこの辺にして眠りました。

朝起きると、また一緒に出勤しました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



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