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官能私小説ノート

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元住吉 6-1話 同棲生活開始 1

不動産屋で契約を済ませ、引越しをした。

お互いに持ってくる荷物はそんなに無かった。

私も蒲田のアパートはそのままにしていたからだ。

引越しを終えてとりあえず布団だけは1組買い、そのついでに引越し祝いで蕎麦屋さんで引越し蕎麦で祝いました。

帰宅して早速、布団を敷いて寝ました。

私は彼女の身体の上に乗せてキスをすると彼女も応じて舌を絡めてきた。

彼女にとっては久々だったのか興奮して悶えていました。

彼女は私のスラックスとトランクスを下ろしてペニスを持って咥えて舐め回し玉袋も手で揉みました。

久々だったのか彼女の膣からは愛液が滴っていて、急に私の上に乗って腰を振り続け、「あぁ・・・、気持ちイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってアクメに達していました。

つい先日までは処女だった女性が、こんな感じに変貌するのですから女性という動物は凄いなと思いました。

彼女は私の横に仰向けになって寝転がり「上に乗って」と言いました。

私は彼女のクリを摩ってから彼女の右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って正上位でペニスを彼女に挿し込み腰を振り、ガンガンと突き捲くりました。

15分ほど休まずに振っていたでしょうか、彼女は1分おきに「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と叫んで連続で昇天していました。

最後には大きな波が押し寄せてきたのか「奥に・・、奥に・・、当たるのぉ・・・、イイの・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクぅ・・・・・・!」と言って眉間に皺を寄せて喘いでアクメに達していました。

その後、暫く休ませて二人で風呂に入ってお互いに体を洗いっこして湯船に浸かりました。

彼女の胸を揉みお互いに下腹部を触り合いました。

風呂から上がって澄枝の出来損ないの手料理を食べながらビールを飲みながらこれからの事を色々話し合いました。

「まだ一ヶ月も付き合っていないのにこんなに早く同棲しちゃって後悔はないの?」と訊くと、「後悔していないし嬉しい」と言ってくれました。

12時過ぎまで喋りその後、寝室の布団の中に二人で入って、また彼女を抱きました。


(つづく)

いつもありがとうございます



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