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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 17話 アクメ地獄


先輩の腹から陰毛の生え際、大陰唇の際を舐め太腿の内側に舌を這わせた。

「あぁ・・・・、感じるぅ、お願い、早く入れてぇ」と。

私は焦らして舌をクリに這わせ舐め上げた。

「あん、あん、あん、あ・・・・気持ちイイ」

クリを舌先でチロチロと動かして舐めた。

「あっ、あっ、あっ、久々、イイ、気持ちイイ」

先輩の横に寝てクリ○リスを指でかき回した。

その姿を見ていた圭子と春実はそれぞれ「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とオナニーで果てた。

今度は先輩が私の上に覆い被さり私と同じように私の口から首筋を舐め出した時に圭子と春実は「もう我慢できない」と言い出して圭子は私の乳首を舌で舐め回して春実は私のペニスを握って咥え出した。

途中で春実はコンドームを外して生のペニスを咥えた。

先輩は二人を「ずるい」と言って押し退けようとしたが二人は退かなかった。

先輩は仕方なく私にキスをして舌を絡ませてきたので私は先輩の乳房を揉んだ。

3人の女たちを先輩、春実、圭子の順で川の字に仰向けに寝かせM字に脚を広げさせてそれぞれの右手をクリ○リスに乗せて左手を乳房に乗せて「自分で」と言ってオナニーをさせた。

その光景を眺めていたら圭子が「エッチなんだから」と言ったので「最高の光景だね」と言って先輩、春実、圭子の順に膣の中に指を入れて愛液の量を確認した。

一番は何と言っても先輩、2番が圭子、3番が春実だった。

一番最初に「イキそう!」と言った先輩の膣にコンドームを着けた私の肉棒を奥まで一気に突き挿した。

「あぁ・・・・欲しかったの、これが・・・・、もっと奥まで突いて・・・お願い」と言いながら私の腰に手を置いて腰を浮かしてきた。

私も思いっ切り強く腰を振った。

先輩は「イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅううう」と言って果てた。

次に「イッちゃう」と言ったのは春実だった、

春実の上に乗って腰を振った。

春実も腰を浮かせて奥にペニスを導こうという仕草をしていた。

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・」と言って果てた。

圭子も「イキそう」と言ったので圭子の上に乗って腰を振った。

圭子は「依田君は私だけの者」と言って抱き付いて泣きながら腰を振って「イクぅ・・・・」と言って果てた、果ててからも腰を動かしていた。

私はもう一度、先輩の膣に入れて大きな胸を鷲掴みにして「イキそう、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言って先輩の中でイッた。

私もそうだが皆、凄い汗を掻いていた。

つづく

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