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官能私小説ノート

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元住吉 6-2話 同棲生活開始 2

同棲開始の初日ですから彼女と初めてセックスした日と同じくらいの時間を掛けて優しく愛撫しました。

澄枝の体に半身を乗せてキスをして舌を吸い絡ませました。

それだけで彼女は「あっ、あっ、あん」と声を漏らしその声が可愛いのです。

右手で黒髪を掻き分けて愛撫し、口から舌を抜いて首筋、肩、脇の下、腕、手の指、乳房、乳輪まで舌を這わします。

乳房を両手で揉んで片方づつ乳首を舌で転がすと、「あん、あん、あ・・・」と呻きます。

乳首を甘噛みすると、「あっ」と呻いて私の首に腕を回してギューッとします。

更に腹、臍の穴そして恥丘の陰毛の生え際を舌で舐め回し、大陰唇の際を舐め回すのですが、クリや小陰唇の中には触れずに、太腿の内側や脛、脹脛に舌を這わせ、足の甲、足の裏、各指を念入りに舐め回します。

「あん、あん、あぁ、ダメぇ・・、くすぐったいから・・・」と言いながらも息は荒くなっていました。

その後、上に上がってクリの包皮を唇と舌でひん剥きクリをチューチュー音を立てて吸うのです。

「あっ、あっ、そこは・・・・」と。

その後小陰唇を指で開き、尿道口を舐め回し、膣口に舌を這わします。

十分に愛液で濡れている膣の中に中指と薬指を差し込んでGスポットを指の腹で引っ掻き刺激しました。

暫くピストン運動を続けていると、

「あぁ・・・漏れちゃう、漏れちゃう・・・」と言ったので私は慌てて指を抜きました。

折角、新たに買ってきた布団が濡れてしまいますから。

再度、クリを舌で舐め回しながら舌先でチロチロと。

「あ・・・感じる、ダメぇ・・・」

そのまま10分ほど続けていると「ダメぇ・・、イッちゃいそう・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

その後は身体を入れ替えて69の体勢へ。

「舐めて」と言うと相変わらず不器用な舌使いでペニスや玉袋を舐めるのです。

彼女は興奮の絶頂でハァハァと息が荒くなっています。

その後、ペニスにコンドームを付け正上位になってペニスを膣に差し込んで最初は円を描くように腰を回して膣内をかき回します。。

彼女の手をクリに導いて私は思いっきり突き上げるように腰を振りました。

暫くピストン運動をしていると「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・!」と隣の部屋の住人に聞こえるような大声で言って腰を突き上げ足を伸ばしてアクメに達しました。

更に腰を使おうとすると澄枝は「おかしくなりそうだからもう少し待って、お願い・・・」と哀願しました。

少し待って彼女の息が整ってから最後の力を振り絞って腰を振り、私自身も射精しました。

ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと、最後の一滴は尻の穴をキューッと絞って出し切りました。

彼女の膣から引き抜いて仰向けになって寝ると、彼女はけだるそうに私のコンドームを取って口を縛ってからお掃除フェラをしてくれて、その後タオルを濡らしてペニスを綺麗に拭いてくれました。

彼女は段々に様々な事を覚えてくれて楽しい毎日が続きました。

明くる朝、起きて一緒に喫茶店でモーニングを食べてから出勤しました。


(つづく)

いつもありがとうございます



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