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官能私小説ノート

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元住吉 7-1話 毎晩の営み 1

仕事が終わって、直ぐにアパートに帰って二人で夕食を食べて風呂に入って出ると二人で布団に潜ってテレビを見ます。

彼女は私にもたれ掛かり始めたのを確認して、「愛してるよ」と言うと「私も、愛してる」と言葉が返ってきます。

ゆっくり胸のあたりを触り優しく撫ぜていきました。

そして耳元ではまた「愛してる、可愛いよ」と言葉を掛けて髪の毛にキスをしたり、耳の近くで囁いたりしました。

そうすると彼女の口から甘い溜息が漏れ始めました。

乳房の麓から乳輪に掛けて軽く撫ぜ回すその触り方がとても心地良いみたいで、彼女の息が段々と激しくなってきました。

乳首が立ってるのが分かるくらいで、その身体は、お互いに若かったのでピチピチで布団を剥がすと透き通った白さで形の良い乳房がプルンと出てきました。

しかし直ぐには触らずに焦らす作戦に出ました。

熟女を相手にしていたので、焦らせば焦らすほど興奮しましたし、今はラブホのように時間が無い訳ではないのですから、徹底的に焦らしました。

まずはキスでお互いの舌を絡め合い、甘噛みし合って、互いに吸い合いその後は首筋へのキスそしてまた舐め回し、耳の周りの髪の毛を指でどけて耳の裏から穴に舌先を入れてチロチロした後に捏ねくり回して耳たぶを軽く口に含んで舌でチロチロご挨拶。

彼女は脚を擦り合わせたり重ねたり仕出して身体をよじり始めます。

段々に声も大きくなって「あぁん、あん、あん、んん~ん」と甘い呻き声を上げるのです。

再度、キスをして舌を絡めると、彼女の目は虚ろになり、私を見詰め、興奮しているのか肩で息をし出しました。

首筋から肩にキスをしながら舐め回し、肩を甘噛みして形の良い白く透き通った乳房に触れずに脇の下や乳房と乳房の間に舌を這わしながらチロチロと舐めていくのです。

焦らすには乳房や乳首そしてクリなどの一番感じる性感帯は触らない事が一番なのは熟女たちを相手にしていて熟知していた事です。

怒り出す熟女も居ましたが彼女はまだ初心者中の初心者ですので、私にされるがままでした。

しかし彼女の身体は反応していて脚はスリスリと重ね合わせ身体はクネクネとよじっていました。

「何で乳房や乳首を触ってくれないの?!」というような怖い目を私に向けて焦れているのが良く分かりました。

その分かった時点で二つの乳房の間の谷間を舌先で円を描くように舐め回すと「あは~ん、あん、あん」と呻き乳首が私の口に当たるように身体を動かします。

その仕草で分かるのですが私は乳首は触りません。

たまに間違ったかのような振りをして鼻先や頬で軽く乳首を擦ると「あは~ん、あああ・・・~ん」と大きく息を吐いて悶えます。

一気に乳首が堅くピンと立っていくのが分かりました。

(つづく)

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