FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

元住吉 7-2話 毎晩の営み 2

それでも私は乳首には触れずに乳輪と皮膚の際に舌先で舐め一切、乳首には触れません。

この時点になると彼女は痺れを切らして「んもぅ・・・」と怒り出します。

それでも私は乳首には触れずに乳輪の際を舌先で舐めているだけです。

彼女は腰を揺らして「お願い!もうダメぇ・・・」と地団太を踏んで懇願してきます。

私は「仕方ないな・・・」と言いながら鼻先で乳首をツンツンしながらゆっくり焦らしながらそれでも舐めません。

「ダメ、ダメ、ダメ・・・お願い・・・、我慢できない・・・」と消え入りそうな声で半泣きの声で叫びます。

ゆっくりと舌先を使って乳頭の先をチロッ、チロッと二回ほど舐めると、彼女は身体を痙攣させて波打たせます。

その後は乳頭の周りに舌先を這わせて舐め回し、しゃぶってあげて、時間を掛けて舐め回してあげるのです。

彼女の腰はモジモジ、脚は重ね合わせたかと思えばバタバタさせて海老反りのように仰け反って感じています。

恐らく感じ過ぎてじっとしてられないのだと思います。

彼女自身で一瞬、乳首を離そうとして逃げようとするのですが、それでも私は身体をガッチリ押さえて逃がさずにそのまま愛撫を続けていると、「あぁん、あん、あん、ダメ・・・、イイ・・・」と呻いていました。

その後も容赦なく攻め続けていると彼女自身が乳首を私に押し付けてきて「感じる~、おかしくなりそう・・・」とわめいています。

次は彼女を寝かせて乳房を掌で揉みながら片方の乳輪よりもっと大きく口を開けて吸って舌先で乳首をツンツン触りチロチロと舐めてあげます。

「あん、あん、あん、感じちゃう・・・」と悶えます。

これだけ愛撫すれば、彼女の身体からは力が抜けてこんにゃく状態でフニャフニャになっています。

その後は腕を上げさせて脇の下から脇、そして腹、臍の周りに舌を這わせるとくすぐったいのか身体をよじります。

そして恥丘の淫毛の生え際に舌を這わせ、ブッシュの中にも舌を這わせます。
「あぁん、あん、あん、感じるぅ・・・」と。

そして脚の付け根から太腿の内側をゆっくり舌を移動させます。

「ああん、あん、あん、あああ・・・」と腰をくねらせます。

膝、脛、甲、脚の指まで丁寧に舐めていき戻ってきて、身体を裏返しにして四つん這いにさせて尻の割れ目に舌を這わせます。

それを何往復も下から上、上から下へと舌を這わせました。

その後アナルの穴の周りを舌先を堅くさせてチロチロと舐めるのです。

「あぁ、あぁ、ああああ・・・、あん、あん」と気持ち良さそうな声を上げます。

(つづく)

いつもありがとうございます



スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。