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官能私小説ノート

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元住吉 7-3話 毎晩の営み 3

その後、もう一度仰向けにさせて脚をM字に開かせて大陰唇の周りに舌を這わせます。

淫毛が舌に触って変な感触なのですが気にせずに舐め回していると、彼女の腰がガクンガクンと波打ちました。

そのまま小陰唇の脇の肉ひだを上下に舐めて、膣口に溜まっている大量の愛液をジュルジュルとわざと大きな音を立てて啜るのです。

「いやん、恥ずかしいから、そんな大きな音を立てないで・・・・」と言いますが私は更に大きな音を立てて啜ります。

その後は私の鼻を膣口の中に沈めて顔を左右に揺らします。

「ああああ・・・、あん、あぁん」と呻きます。

そして再度、肉ひだを上下に舐めそしてクリに強めに息を吹き掛けると、彼女は腰をブルンブルンと揺らして「あぁ~ん」と声を出しました。

彼女は脚を上手に使って私の口にクリが当たるように動かしてきたのです。

あまり焦らすのも可哀想だったのでその後は唇でクリを優しく包んで舌で触るか触らないかの軽さで刺激し出しました。

舌先をチロチロと動かしたり、止めたりを繰り返していると「お願い、もっとずっと動かして~」と懇願してきました。

私はそのまま舌でチロチロと動かして刺激していると大波が押し寄せてきたのでしょう「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」とアクメに達しました。

一回アクメに達して落ち着いたのでしょう、「お願い、入れて」と懇願してきました。

私は自身のペニスにコンドームを付けて亀頭部分に彼女の愛液を塗りたくってゆっくりと入れて、彼女の右手をクリの上に左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って腰を振りました。

最初は彼女の腹側の壁を亀頭で刺激するように浅く差し込んで腰を振りました。

彼女「イイ・・・、イイ・・・」と気持ち良さそうに呻いています。

その後、私は奥に当たるように8分目まで入れては出し入れては出しを繰り返していると、
彼女「もっと、もっと、奥に・・・」と。

私は言われた通りに根元まで入れてストロークを大きくしてピストン運動を繰り返しました。

彼女は小さな波が押し寄せては引いての繰り返して、一瞬身体をビクンと硬くして「っクぅ・・」と言い、最後に大きな波が押し寄せたのか「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクーーーー!」と言ってアクメに達し果てました。

彼女の息が荒いので静まるのを待ってから私もイキたかったので再度、腰を早めに振って「澄枝、イクよ、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと最後の一滴は尻の穴をキューッと締めて出し切りました。

その後は朝まで眠って朝食を食べて出勤しました。

(つづく)
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