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官能私小説ノート

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元住吉 8-1話 蒲田の部屋へ 1

澄枝が実家に帰ると言ったので私も仕事が終わってから蒲田のアパートに行く事にしたのです。

澄枝にはこのアパートの話しはしていませんし、澄枝は同棲する際にアパートを引き払ったと思っています。

前妻と離婚して、アメリカに行って、澄枝と同棲を始めてからも蒲田の部屋は借りていました。

何故なら万が一、澄枝と別れる事になったとしても、次に住む家がなくなってしまうのは辛いからです。

男女間の事で、苦労してきたので、その用心は常にしていて一ヶ月に一回ほどは蒲田のアパートに帰って来ては掃除や定食屋のオバサンの店に顔を出していました。

定食屋のオバサンには結婚して離婚した事も元住吉の話しもしてなくて、静岡のホテルに移動して働いていると嘘を言っていました。

オバサンもしつこくは訊いてこなかったので助かりました。

でも帰った時はオバサンの店で食事をしてからオバサンを抱きました。

一ヶ月に一回なので、オバサンの身体は濡れに濡れて求めてきて熟女の性欲は物凄いものがありました。

仕事が終わって、直ぐに蒲田のアパートに帰って掃除してオバサンの店に行くとオバサンは夕食を作って待っていてくれました。

二人で夕食を食べて風呂に入って出ると二人で布団に潜ってテレビを見ました。

私はオバサンにキスをすると貪るように吸い付いてきて、「貴方が欲しかったの」と言って私の首に腕を回してきました。

そしてオバサンの首筋から耳、耳の穴、そして耳旅たぶまで舐めているとオバサンの口から甘い溜息が漏れ始めました。

乳房の麓から乳輪に掛けて軽く指先で撫ぜ回すその触り方が感じるらしくオバサンの息が段々と荒くなっていきました。

大きな乳輪から乳首が立ってるのが分かる程で透き通った白さでヘルメットほどの大きさの乳房でした。

久々だったので徹底的にオバサンを焦らしました。

(つづく)

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