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官能私小説ノート

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元住吉 8-3話 蒲田の部屋へ 3

淫毛に付いたオバサンの愛液が光ってテカテカしていて私の口の周りに付きました。

何ともそこは何とも淫乱な熟女の香りが漂っていてクリに鼻を近付けると、また淫毛に付いた愛液が私の顔中を濡らしました。

私はクリの周りをチロチロと舌先を硬くして突くと「あぁん、ダメぇ、お願いだから舐めて~!」と必死で訴えました。

クリの周りを舌先でチロチロと舐めてはクリにふ~ぅと息を強めに吹き掛けます。

オバサンは「はぁ、はぁ、お願いだから~、舐めて~!」と息を荒くさせて懇願し、身体をビクンビクンと波打たせます。

可哀想なのでクリに舌先を触れさせてチロチロと舐めてあげると割れ目から愛液がドロンと流れ落ちました。

私はわざと音を立ててジュルジュルと愛液を啜り、クリを唇で挟んで舌で皮を引ん剥いてチロチロし出すと「ダメ、イッちゃう・・・、イクぅぅぅううう・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

暫く時間を置いていると、オバサンは「お願い入れてぇ!」と懇願したので脚をM字に開かせてペニスを膣口に宛がって、オバサンの左手をクリの上に、右手を乳房の上に置いて「自分で」と言って私は腰を振り出しました。

最初は浅く、先っぽだけを入れて小さいストロークで動いていると「もっと大きく動いて、奥に、奥に当たるように~、お願い~だから~」と。

私はそれでも小さいストロークをしているとオバサンは自身の腰を動かして奥に当たるように動かそうとしていたのですが上手くいかない事が分かると、自身で抜いて私を仰向けに寝かしたて騎乗位になって腰をブンブンと振り出したのです。

「ああああ・・・、奥に、奥に、当たるぅううう」「気持ちイイ・・・・、欲しかったの・・・・、ずっと・・・・」と半狂乱になったようにして髪を振り乱して腰を振っていて、暫くすると、「イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクーーーーー!」と言って私の胸に覆い被さって大きく息をしていました。

その後、「お願い正上位でやって!?」と懇願されたので、私はオバサンを下ろして脚をM字に開かせてそのままペニスを宛がって奥にズンズン突いているとオバサンは「イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクーーーー!」とアクメに達し身体をガクンガクンと痙攣させていました。

暫くオバサンの上に覆い被さっていたのですがその後、オバサンの横に仰向けになって寝るとオバサンはお掃除フェラをしてくれました。

朝までそのまま眠ってしまい、朝食を食べて出勤しました。

(つづく)

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