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官能私小説ノート

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元住吉 9-3話 先輩宅に呼ばれ奥さんと 3

奥さんのブラウス上から胸を触り揉みながら互いに舌を絡ませたディープキスをしました。

胸は想像通りの軟式テニスボールのような柔らかさと掌に収まらないほどの大きさでした。

そして胸から尻へと手を滑らせながら触っていると、既に奥さんは興奮し出して「あぁん、あん、あん」と小さな可愛い声で悶えました。

奥さんも私の尻を触り、手を前にずらしてパジャマのズボンの上から私の大きくなったペニスを擦って「主人のより全然大きい!」と驚きの声を上げていました。

私が奥さんのブラウスのボタンを外そうと手を伸ばすと奥さんは「うちの人が起きてきたら拙いからこのままで」と言いました。

確かに仰る通りだと思って頷き、そのままブラウスの上から乳房を揉んでいると、奥さんは我慢できなくなったのだと思います。

私の座っている椅子を開かせて私の前に膝ま付いて私のパジャマのズボンとトランクスを下ろして既に青筋を立てて赤黒く威きり立っていたペニスを見て「凄い・・・」と言って掴んで尿道口の先走り汁を舌先で舐め啜りました。

奥さんは相当、飢えていたのだと思います、鼻息を荒くして武者振り付くといった感じでした。

右手では竿を扱きながら左手では玉袋を優しく揉みながら「うわぁ!大きい、こんなの初めて・・・」と言いながらフェラをし出したのです。

先輩がいる同じ家の中での展開ですから余計に興奮を助長させました。

この展開は私は予想しませんでしたが、あの脱衣所での奥さんの目は尋常ではなかったように思いました。

最初はただ亀頭を口に含んで舐め回しているだけでしたが、段々に厭らしい目付きになって私を上目使いで見て「貴方のを見た時から欲しいと思っていたの」と。

私「先輩とどのくらいしていないの?」と訊くと

奥さん「1年以上かな・・」と。

私「それじゃ、欲求不満にもなるよね」と言うと、

奥さん「だから抱いて欲しいの」と。

私「イッた事はあるの?」

奥さん「主人にイカしてもらった事はないけど、オナではイク寸前でイケないの」

私「じゃぁ、俺がイカしてあげるし、これで貫いてあげるよ」と言うと、

奥さん「本当!嬉しい」と声を震わせていました。

私は仁王立ちになって奥さんのフェラをさせていました。

その後、一回、既成事実を作っちゃった方が良いと判断して、先輩が寝ている寝室のドアを本の少し開けて先輩の様子を覗ってから、その隣の壁に奥さんを手を付けさせてスカートを捲り上げてパンティを下ろして膣口の濡れ具合を確認すると、大洪水だったので、そのままバックから亀頭部分だけを突っ込むと奥さんは「うっ!」と声を上げたのですが、その後は声を出しませんでした。

私はその後、ゆっくりとペニスを沈めていきました。

奥さんは極小さな声で「ああああ・・・、凄い・・・、イイ・・・、久々・・・」と。

(つづく)

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