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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 18話 先輩のアヌス


先輩の膣からペニスを抜くと圭子がコンドームを取り去りコンドームの口を縛ってティッシュに包んで捨てたそして私のペニスを舐め掃除した。

圭子を抱き寄せキスをして舌を絡ませ圭子の大きな乳房を揉んだ。

圭子は「あん、あん、感じるぅ・・」と言って体を捩じらした。

その間に先輩が私のペニスを舐め出し扱いた。

春実は私の足をM字開脚させて玉袋とアヌスを舐め出した。

皆、一様に興奮の頂点に達していた。

女性たちに「ベッドに手を付いて立って」と頼んだ。

全員一緒いう事を聞いてくれて同じ姿勢を取ってくれた。

先輩、圭子、春実の順に後ろからペニスを入れ腰を振った。

「あぁ・・・気持ちイイ、えっ、もう終わり」と先輩。

圭子の尻を持って入れて腰を振り、

「あ・・・気持ちイイ。えっ、もう終わりなの・・・」と圭子。

春実の尻を抱えて腰を振った。

二人よりちょっと長めに、「あん、あん、気持ちイイ」と春実の膣から抜いてベッドに横たわった。

先輩が私のペニスにコンドームを着けてローションを取り出べトべトになるほど塗りたくった。

何をするのかと思ったら私に跨り自分のアヌスにペニスを入れて腰を振り出したのだ。

図書室の司書先生珠江を思い出した。

初アヌスは珠江だったからだ。

圭子と春実は呆気に取られてベッドの脇に座ってその光景を見ていた。

圭子は「先輩ズルイ・・・」と言った。

先輩は「後で貴方もやってもらったら、滅茶苦茶気持ちイイから、依田くんも喜んでいると思うわ」と。

確かに膣よりアヌスの方が数倍締りが良くて気持ちイイ。

「あ・・・気持ちイイ」と言いながら先輩は私の上に崩れた。   

つづく

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