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官能私小説ノート

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元住吉 9-4話 先輩宅に呼ばれ奥さんと 4

私は奥さんの右手を奥さんのクリに導き「自分で」と言うと、奥さんは最初は躊躇っていたみたいでしたが、その後はスリスリと指を動かして私のピストン運動に合わせて腰を振っていました。

私は奥さんの耳元で極小さな声で「イキたくなったらイッてね」と言うと、

奥さん「はい・・・」と恥ずかしそうに。

私は奥さんの大きな尻を手で掴んでガンガンと腰を振ったり、奥さんの大きな乳房を後ろから揉んだりしていると、

奥さんは切なく消え入りそうな声で「イ・キ・そう・・です・・ぅ」と。

私「イッて!」と言うと、

奥さんは極小さな声で「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクーーーー!」と言って腰を震わせてアクメに達しその後、脚をガクガクさせて座り込みそうになったのですが、私は腰を抑えて「俺もイキたいから我慢して」と言って腰を更に振り奥を刺激しました。

暫く突き上げていると奥さんがまた極小さな声で「こんなの初めて・・・、ダメ、ダメ、死んじゃう、またイッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イクーーーー!」と言って脚をガクガクさせてアクメに達しました。

私「中イキできたのかな?」

奥さんは恥ずかしそうな小さな声で「中でイッたのは初めてですぅ・・・」と。

私「気持ち良かったでしょ?」

奥さん「はい・・・」とまた極小さな声で。

私は奥さんの子宮口をペニスで思いっ切り突き上げていると、

奥さんは「ダメッ、またイッちゃうから・・・」と言いながら膝をガクガクとさせていました。

私は奥さんの尻を掴んで更に腰を強く打ち付けていると、

奥さん「イックゥゥゥ・・・」とアクメに達しました。

私も「奥さん、イキそう・・・」と言うと、

奥さん「お願い、中でイカないで」と懇願されました。

(つづく)



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