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官能私小説ノート

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元住吉 9-5話 先輩宅に呼ばれ奥さんと 5

私「奥さんの口の中でイキたいんだけど」と言うと

奥さんは「飲むから大丈夫」と言ったので、奥さんを座らせて仁王立ちになって奥さんにフェラをさせて奥さんの頭を持って激しくイラマチオをして揺らし私も腰を振りました。

暫く振っていると射精感が出て来て「奥さん、イクよ、イク、イク、あぁ、うぅーーーー!」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと口内で発射し最後の一滴は尻の穴を絞り切って射精しました。

奥さんは私の白く泡立った精液を口を開けて見せてゴク、ゴク、ゴクと飲み干して笑いました。

その後、もう一回私のペニスを舐め回してお掃除フェラをし、奥さんは「精液を飲んだのは初めてなの」と言いました。

私「ありがとう、気持ち良かったよ」と言うと、

奥さん「私も気持ち良かった、初めて中でイケたし」と。

もう一度、ダイニングテーブルに座って冷蔵庫からビールを出してきて二人で乾杯しました。

奥さん「こんな気持ち良いセックスは主人はしてくれなかったの」

私「先輩はどんな感じなの?」

奥さん「前戯も無くて直ぐに入れてイッたら寝ちゃうの」

私「それじゃぁ、欲求不満になるよね」

奥さん「だからいつも主人が仕事に出掛けたらエロ本を見ながらオナニーしていたの、でもイク寸前になるとイケなかった」

私「そうだったんだ、だったら先輩とは休みの日が違うから、俺の休みの日にしてあげようか?」

奥さん「本当?」

私「うん、1ヶ月に2回ぐらいしか来れないけど」

奥さん「嬉しい、来れる日の前には電話くれる?」

私「うん、昼休みにでも電話するから」

奥さん「ありがとう、じゃぁ寝ようか?」

私「うん、寝よう、おやすみ」と言って奥さんにキスをして先輩の横の布団に寝ました。

朝起きて先輩と奥さんにお礼を言うと、先輩は相変わらず偉そうな態度で接してきました。

私は笑いそうになるのを堪えていました。

その後朝食を食べて先輩と一緒に出勤しました。

奥さんはニコニコ笑顔で何も無かったかのように送り出してくれました。

(つづく)

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