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官能私小説ノート

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元住吉 10-3話 休日に先輩の奥さんと

「ダメッ、ダメだってば・・・」と言って尻を退けようとしたのをガッチリ押さえてアナルの穴を舌先を硬くさせてチロチロと舐め回したのです。

「気持ちイイ・・・、こんな事されるの初めて・・・、恥ずかしい・・・、イイ・・・」

その後、奥さんを仰向けにしてもう一度淫毛の生え際を舐め回し、脚の付け根の骨を強めに噛みました。

「あん、ビックリした、でも感じるわ、こんな事されたのも初めてよ」

私の枕にクッションを乗せて奥さんの尻の下に置いて脚を広げさせてクリ○リス包皮を指で剥いて観察しながらクリを20分ほど時間を掛けて舐め回しました。

「あん、恥ずかしい、こんな格好させられたら、あん、あん、あん、こんなの初めて、主人は汚いって言ってクンニしてくれないから、あっ、気持ちイイ、イイわ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ、、イクーーーー!」と言ってシーツを鷲掴みして腰を波打たせてアクメに達しました。

その後、奥さんは私の股の間に身体を入れてフェラをし出しました。

奥さん「貴方が欲しかったの、大きくて太いのが欲しかったの」と言いながら竿を扱きながら、尿道口に溜まっていた先走り液を舌先を使って舐め回して口を窄めて啜り、その後亀頭をパクッと咥えながら竿を扱いてくれました。

奥さん「こうやって扱きながら亀頭を咥える事が出来るなんて、夢にも思わなかったの」と息を切らしながら言うのです。

私「えっ、どういう事?」と訊くと、

奥さん「裏ビデオでは見た事があるんだけど、主人のは竿を握ると亀頭は出てこないから」と言ったので、

私「先輩のはそんなに小さいのですか?」

奥さん「そうなの、こんなじゃないし、タマタマだってもっと小さいから」と言いながら愛おしそうに竿を下から上へとソフトクリームを舐めるように舌を大きく出して舐めていました。

その後、私は奥さん脚をM字に開かせて、膣にペニスを差し込んでゆっくり腰を動かして、段々に早めにピストン運動を10分ほど休まずにしたのです。

奥さんは波が押し寄せてきたのでしょうか、「依田さん、イキそう、イッてイイ?」と。

私「イッて下さい」と言うと、

奥さん「イイの・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクーーーー!」と言ってアクメに達しました。

(つづく)



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