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官能私小説ノート

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元住吉 10-4話 休日に先輩の奥さんと

私もイキたくなって「奥さん、イッてもイイかな?」と息を切らせながら

奥さん「イッてぇ!」

私は思いっ切り腰を振って「奥さん、イク、あぁ、イク、うぅ・・・・」と言って奥様の腹の上にドクッ、ドクッ、ドクッと大量のザーメンを発射しました。

暫くはそのままの体勢にして休んでその後、ペニスを膣から抜いて奥さんの横に仰向けになって寝ました。

奥さん「若いから大量ね」と言って私のペニスを咥えて舌で掃除してくれた後にティッシュを取って奥さんの腹に付いた大量の精液を拭いてあげました。

私「奥さんとはそんなに歳は変わらないじゃないですか?」と言うと、

奥さん「6歳も違えば随分違うわよ」と言いました。

私はこの話しを続けるのは面倒臭かったので話を変えました。

私「こんな事になって奥さんは大丈夫ですか?」

奥さん「私は大丈夫だけど依田さんは?」

私は「先輩にバレないようにして奥さんさえ良ければこの関係を続けたいんですが」

奥さん「主人とはセックスレスだから依田さんにイカしてもらえたら嬉しいわ、それに主人は短小で早漏だから」

ま、先輩は短小で早漏みたいで、更にレスの期間が長ければ長い程、私にとっては好都合なので良かったと思いました。

私は奥さんに「初めて会った日に目測したんだけど、身長は170cmぐらいかな?バストは95cmぐらいで、ウエストは65cmぐらいで、ヒップは95cmぐらいかな?」と訊くと、

奥さんは「身長は171cmでBは93cmでWは67cmでHは99cmかな、大柄なのよね、でも依田さんの方が大きいから抱かれてて嬉しいわ」と。

初めて会った日の私の目測とほぼ同じようでした。

私「先輩は小さいですものね」と言うと、

奥さん「アソコも気持ちも小さいからね」と言って舌を出して苦笑しました。

この日はこれで帰りました。

あの仲直りをした日からも先輩は相変らずチクチクとイヤミを言うのですが、先輩の奥さんを頂いたので私は一向に気にならなく返ってヘラヘラと笑っていました。

今まで気になっていたイヤミも奥さんを自分の女にした事で全然気にならなくなって、逆に先輩が哀れに思うようになっていました。

心の中でいつも「アンタの女房は私のコレの前に平伏して、いつも快楽の涙を流し、アクメ声を上げているんだよ、アンタには出来ない芸当だけど」と。

(つづく)

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