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官能私小説ノート

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元住吉 12-1話 先輩の奥さんとラブホで 

今度の休みに行くと電話すると奥さんは「家じゃなくてラブホで抱かれたい」と言いました。

私はそれも良いなと思い、「では待ち合わせは何処にする?」と訊くと、

「横浜で」と言ったので、

私「遠過ぎるから、自由が丘でどうですか?」と。

奥さんは渋々OKしてくれました。

その後、時間を合わせて当日行くと、奥さんは既に待っていました。

今までの奥さんはスッピンでしたが化粧している姿は中々の美形で股間が既に元気になりました。

自由が丘の場末のラブホに入って直ぐに抱き合ってセックス開始です。

濃厚なキスで舌を絡め合って互いに荒々しく服を脱がし合って、もつれるようにしてベッドに倒れ込みました。

ブラジャーとパンティは薄いピンクでお揃いでした。

私はそのまま彼女を横たわらせて子供用のヘルメットほどの大きさのブラの上から乳房を揉み、パンティの上から花園をなぞりました。

改めて自宅ではない場所で奥さんの身体を見ると「そんなに見ないでよ」と恥らう姿がまたエロさが際立たせました。

その後、ディープキスをしながら時間を掛けてブラとパンティを取り去ると奥さんはペニスを握ってきて、「主人のより全然大きいんだもの」と、先日と同じ事を言いながら上下に扱きました。

私「奥さんがこれから他の男性と関係をしても私ほどのはそうそう出会わないと思おうけど」

奥さん「そうよね、エロ本でもここまでのは中々載ってないもの」そんな会話を終えて、

乳首は触らずに乳輪の際を舌でペロペロチロチロを繰り返しているだけで、既に膣口はドロドロになっていました。

コンドームを出して着けようとしたら、「まだダメ」と言って潜ってフェラをし出しました。

奥さん「私、この汚れている臭いが好きで、興奮しちゃうの」と言って尿道口に溜まっていた我慢汁を啜ってその後、また尿道口を舌先で開いて舐め、亀頭をパクッと咥えて舐めています。

その後、一旦口から出して舌でカリ、カリ首をグルッと舌先で舐め回していただけだったので、

私「玉袋を左手で優しく揉んでみて」と言うと、

奥さん「これで良いの?」

私「うん、それでイイんだよ、そしたら口に玉を一個づつ入れて舌で優しく転がしてみて」

奥さんはやって、一旦口を離して「これで良いの?」

私「そう、上手だよ」

奥さんは教えた通りに一所懸命にやっていました。

(つづく)



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