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官能私小説ノート

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元住吉 12-2話 先輩の奥さんとラブホで

その後。私「亀頭から1cm下を軽く噛んでみて」

奥さん「え、噛むの?、怖い」

私「大丈夫だから噛んでみて」

奥さん「分かった」と言って軽く噛んで「このぐらいでイイの?」

私「うん、もう少し強くてもイイかな?」

奥さんはまたやって、口を離して「このくらい?」

私「うん、その位が気持ちイイから、覚えておいて」と言うと、みるみる大きく堅くなっていったのです。

奥さん「はい」と従順に言った後に「凄~い、大きくなって堅くなって・・・」と。。

私はその後、奥さんの下に潜ってクンニをし出しました。

風呂に入っていない奥さんの臭いは若干強めでしたが、私は奥さん同様にこの臭いが好きなので興奮しました。

大陰唇から小陰唇の間の隙間に舌を上下にペロペロしてその後、ビラビラを舌先で舐め、そしてビラビラにキスをして、膣口のドロドロの愛液をジュルジュルと大きな音を立てて啜ると、

奥さん「ダメぇ!そんなに大きな音を立てたら・・・」と言って腰をくねらせました。

私「ダメなんだ、じゃぁ、止めようね」と言うと、

奥さん「意地悪なんだから・・・、もっとやって・・・、お願いだから・・・」と言って腰を上下に揺らしました。

再度、舌先で尿道口を開いてチロチロしてその後、クリの周りを舌先で円を描いて舐め回しました。

奥さんは「そこじゃなくて・・・」と悲鳴に近い声で訴えますが、私はわざと焦らしました。

奥さん「んもぅ・・・、若い癖して大人をからかうんだから」と言うのですが、6歳しか変わらないのですから大人も子供もないと思うのですが、この奥さんは自分が年上という事をいつも強調したがっていました。

その後、クリの皮を引ん剥いて舌先で触るか触らないかの微妙なタッチでチロチロと10分ほど時間を掛けてしていると奥さんは「イキ・そう・・・」と。

私はその言葉には返事をせずに、ただひたすら舌を動かしていると、奥さん「イックぅっ・・・!、イッちゃう、イッちゃうイクーーーー!」と腰を上下に揺らして脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

その後、奥さんは「お願い、入れて~」と哀願しました。

(つづく)





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