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官能私小説ノート

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元住吉 12-4話 先輩の奥さんとラブホで

私は奥さんをベッドの横の壁に手を付けさせて腰を更に振っていると、奥さんは勝手に右手をクリに宛がって擦り出しました。

私は女性のこの格好が大好きなので好きにさせていると、

奥さん「あ、あ、あぁぁ~ん、イッちゃう、イッちゃう、イクぅぅぅーーーー!」と腰をガクガクさせてアクメに達しました。

私は奥さんをベッドに横たえて寝かせました。

奥さんの足を片方持ち上げてその股間に私の身体を入れて松葉崩しの格好にして腰を打ち付けました。

奥さん「奥に、奥に当たるのよ・・・、イイ・・・、凄い・・・」と呻き腰をガクガク震わせてその後、軽く潮を吹いたのか生温かい液体が私の股間に掛かりました。

その後、奥さんは「ダメぇ・・・、またイッちゃう、イクぅぅぅーーーー!」と言ってアクメに達し果てました。

暫くすると我に返った奥さんが「依田さんが全然イッてないのに私ばかりイッちゃってごめんなさい」と言ったので、

私「気にしなくて良いんですよ、俺は女性のイク時の声を聞くのが好きだから」と言うと、

奥さん「今度は私が上に乗って依田さんをイカせるから」と言いながら仰向けになっていた私の上に乗って騎乗位の体制になって腰を振り出しました。

奥さんの大きな乳房が腰を動かす度にブルンブルンと動いてその姿が淫乱でエロさ100倍の姿でした。

私のペニスに合った名器かと思えるような締め付けの気持ち良さだったのですが、射精を我慢して下から腰を打ち付けると、奥さんは「ダメ・・・、やだ・・・、いや、いや、またイキそう・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクぅぅぅーーー!」と言いながら膣はヒクヒクと締め付けながらアクメに達してしまったのでした。

そのまま更に腰を打ち付けていると私自身も射精感がし出して奥さんを強く抱き締めてフィニッシュを迎え、「奥さん、俺もイクよーーー!」と言って、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと奥さんの膣の奥にザーメンを送り込むかのように発射し最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて出し切りました。

暫くそのままの体勢で寝ていて、奥さんは身体を起こして私の横に寝て、コンドームを取り去ってお掃除フェラをしてくれました。

その時も私のペニスは立っていたので、奥さんは「本当に依田さんは強いのね」と言いながら、更に「射精した後でも立っているのは初めて」と言っていました。

奥さん「また会ってくださる?」と。

私「はい、大丈夫ですけど、くれぐれも先輩にはバレないようにして下さいね」と言いました。

奥さん「当たり前じゃない」と言って笑っていました。

その後、二人でシャワーを浴びて、食事をして別れました。


(つづく)

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