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官能私小説ノート

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元住吉 13-1話 気分転換でヨンファに逢いに

(韓国 ヨンファ 43話 気分転換でヨンファに逢いにと同じ文章です)

2連休で休みが取れる事になったので、韓国に行く事にしました。

カジノには話しを通さずに自費で行く事にしてヨンファにだけ連絡をしました。

ヨンファに電話すると「久しぶりだね、蒲田に電話してもいつも出なかったけど、何処に行っていたの?」と。

私「静岡県って分かるかな?、そこにホテルがあってそこで仕事しているんだよ、で、休みが取れたからヨンファに逢いに行こうと思っているんだけど」

ヨンファ「え、来てくれるの?」

私「うん」

ヨンファ「いつ?」

私「11月10日の1泊だけど、大丈夫かな?」

ヨンファ「うん、空港に迎えに行くから」

私「じゃぁ、また近くになったら連絡するから」

ヨンファ「うん、待ってるね」と言って電話を切りました。

行く日の2日前になったのでヨンファに連絡をすると、空港に迎えに来てくれるという事で話しが纏まりました。

金浦空港に降り立つとヨンファがニコニコ笑って待っていてくれました。

彼女を抱き寄せ長い長いキスをしました。

彼女も一目をはばかる事無く私の首に腕を回して長い長いキスをしました。

キスが終わって彼女は「嫌いになられちゃったのかと心配していたのよ、全然電話が繋がらないんだもの」

私「ごめん、本当にごめんね、師匠から急に行けって言われちゃって」

ヨンファ「だったら良いの、こうやって来てくれたから、今日はカジノには行かないの?」

私「うん、ヨンファのアパートで過ごそうと思って、良いかな?」

ヨンファ「うん、良いに決まってるじゃない」

私「お腹が空いてるからサムゲタンのお店に行きたいんだけど」

ヨンファ「うん、行きましょう」と言ってヨンファの車で連れて行ってくれて、食べてから少し市内をドライブして彼女のアパートに帰りました。

アパートの部屋に入ると直ぐにバッグから頼まれたお土産を渡しました。

私の首に腕を回してきてキスをせがんできました。

私は応じてキスをしながら彼女の胸を洋服の上から揉みました。

相変らず重量感のある乳房で揉み甲斐がありました。

(つづく)

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