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官能私小説ノート

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元住吉 13-3話 気分転換でヨンファに逢いに

(韓国 ヨンファ 45話 気分転換でヨンファに逢いにと同じ文章です)

身体を裏返しにして足の裏から踵を舐め回すと、

「あぁ・・・、あん、あん」

両方のアキレス腱を甘噛みし

「あん、あん、あん、□○×△□○×■□○×△■?」

脹脛全体を舐め、腿の裏を舐め回します。

「あぁん、くすぐったい・・・、□○×□○×△■・・・」

尻を舐め回し割れ目に舌を這わしアナルに舌を這わせて舐め回します。

「あ・・・ここはダメぇ、□○×□○×△■□○!」

私は「気持ちイイだろ?」

「ああん、気持ちイイ、久しぶりだから・・・」

彼女の体を表にして大陰唇に舌を這わします。

「あぁん、ここは・・・」

直接クリ○リスには舌を這わせずにその周りに舌を這わせチロチロと舐め回します。

「アッ、アッ、アッ、あぅん」

小陰唇を開いて尿道口を舐め膣口を舐め濡れ具合を見ました。

大量の愛液が滴っていてテカテカと光っていました。

彼女の身体を上にして69の体勢へ。

彼女は私の上に乗ったと同時に私の肉棒を咥え扱きました。

私は枕を下にしてクリをチロチロと舐め続けました。

「あん、あん、あん、貴方は気持ちイイですか?」

私「うん、気持ちイイよ、上手だよ」

彼女「本当、嬉しい」

私は自分でコンドームを付けました。

彼女は「コンドームはいらないよ」と言ったのですが、お互いに何があるか分からないので付けました。

5分ほどその状態でその後、彼女を下にして正上位になって彼女の脚をM字に開かせて右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に乗せて「自分で」と言って私は膣にペニスを挿し込んで腰を思いっ切り10分ほど振りました。

彼女は「あぁ・・・・、凄い・・・、久しぶり・・・、□○×△■□○×△■?!?!・・・・・・」と腰を波打たせてアクメに達しました。

私も「ヨンファ、イクよ、あぁ・・、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・」と彼女の中でドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと最後の一滴は尻の穴をキューッと絞って発射しました。

コンドームを取ると彼女は私のペニスを咥え舌で掃除してくれました。

彼女の横に添い寝して二人で一時間ほど眠りました。

(つづく)

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