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官能私小説ノート

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元住吉 13-4話 気分転換でヨンファに逢いに

(韓国 ヨンファ 46話 気分転換でヨンファに逢いにと同じ文章です)

夕食を部屋で終えてから、またコンドームを付けてヨンファと交わりました。

ヨンファの洋服を脱がして全裸にさせて私自身も全て脱ぎ去りました。

ヨンファをドレッサーに手を付かせて立たせ後ろから彼女の大きな乳房を揉みました。

私はこの格好が一番好きでドレッサーの鏡にヨンファの肉感のある乳房が映し出されて、よりいやらしく見えるのです。

彼女もこの格好をさせると興奮が高まるようでした。

愛撫を全くしていないので彼女の後ろに座って尻を突き出させて尻の割れ目を上下に舌を這わせて舐め、アナルの穴を重点的の舌先を硬くさせて舐めました。

彼女「あぁん、あああ・・・」と呻きます。

もっと尻を突き出させて膣口に溜まっているテカテカ光っている愛液を大きな音を立ててジュルジュルと啜ります。

彼女「ああああ・・・・、あぁん、あん・・・、ダメだってば・・・」

その後、ツンとコリコリと舌触りのするクリを舌で刺激すると「ああああ・・・・、いいいい・・・・、ダメぇ・・・・」と呻き腰を痙攣させます。

私は一回、クリイキさせようと舌で徹底的に舐め回していると、腰をガクガクさせて「イキ・そう・・・、イッちゃう、イク、イク、イクーーー!」とアクメに達しました。

その後緒、彼女の右手をクリに当てさせて私は後ろからペニスの角度を変えながら差し込んで最初は亀頭だけ出し入れしてGスポットを刺激しながら腰を振るのです。

それだけで彼女は「イイ、イイ、イイ・・・」と声を上げました。

私はその後、奥に当たるようにガンガン腰を振りました。

彼女「奥に当たるの・・・、当たるのよ・・・、また、イッちゃいそう・・・」

私は「まだイッたらダメだよ」と言うと

彼女は「あぁん、いじわるしないで・・・」とアクセントの変な日本語でそれがまた可愛くて私のペニスを更に堅くしました。

私はペニスを奥に当たるようにストロークを大きくして突き上げるようにして腰を振りました。

彼女「気持ちイイ、イッちゃう、イク、イク、イクぅ・・・・・○×△□!□●×△!?」

私「ヨンファ、俺もイク、イク、イクぅ・・・・」と言って射精しました。

暫くそのまま彼女の尻に乗っかっていましたがペニスを抜くと、コンドームが先っぽにぶら下がっているかのようで、だらしない光景でした。

彼女はコンドームを取って口を縛ってティッシュに包んで、私の前で膝ま付いてペニスを舐めて掃除してくれました。

また私のペニスは元気を取り戻したので再度、コンドームを装着して彼女をベッドに寝かせて、脚をM字に開かせて彼女の右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言ってペニスを膣に突っ込んで正上位で腰を振りました。

彼女は先ほどよりもっと大きな声で喘ぎ出しました。

この雌獣のような喘ぎ声で私も更に興奮しだしました。

彼女は「イク、イク、イクぅ・・・・・○×△□!□●×△!?○×△□!□●×△!?・・・・」と腰を上下に揺らして脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私も射精感がしだしたので「ヨンファ、俺もイクよ、イク、イク、あぁ、イクーーー!」と言って射精しました。

抜いたペニスを彼女は舐めて掃除してくれてそのまま朝まで眠りました。

朝、起きて朝食を食べながら、今度は蒲田のアパートに電話してくれれば夜はいるからと伝えました。

その後、またセックスをして午後の便で帰国しました。

(つづく)

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