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官能私小説ノート

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元住吉 14-3話 澄枝に呼ばれて

「あん、あん、あぁ・・・」と呻きながら私の頭を両手で押さえてきました。

クリにキスをし、表皮を舌で剥いてクリの先端を吸いチロチロと舌の先や全体で5分ほど舐め上げます。

「あん、あぁん、あっ、あっ、あっ、あぁん、感じるぅ・・・」

2分後、

「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクッ、イクーーーー!」と腰を何度も波打たせ絶頂を迎えました。

少し動かないでその後中指と薬指で膣口を触ると物凄い量の愛液が。

最初は中指1本でGスポットを摩り、その後薬指を足し、その後人指し指を足して摩りました。

「あぁん、変になりそう、あっ、あっ、あっ、ああああ・・・」と言い、直ぐに潮を噴くと思ったので尿道口に口を添えました。

ビュッ、ビュッと生暖かい潮を吹いたので口で受け飲み込みました。

暫く澄枝は動かなかったのですが「飲んじゃったの?」と。

私「シーツが濡れたら冷たくなるだろ」

澄枝「今までで一番感じたかも」

私「それは良かった」

澄枝「私もフェラがしたい」

私「今日はイイよ」

澄枝「じゃぁ、入れて」

私「分かった」と言って澄枝の右手をクリの上に、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って、その後正上位で澄枝の上に乗り脚をM字に開かせて堅くなったペニスを膣に挿し込みました。

ヌルッと根元まで入りました。

澄枝は「感じるぅ、奥に当たって、気持ちイイ・・」と言って私と同じリズムで腰を押し付けてきました。

5分ほど腰を振っていると澄枝は「イッちゃう、イッちゃう、またイッちゃう、イクッ、イクッ、イクーーー!」と言って身体をガクンガクンと波打たせて果てました。

更に休まず5分ほど腰を振っていると、澄枝は私の背中に腕を回して「また、イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクーーー!」と言って脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私もイキたくなって「澄枝、飲んでくれるかな?」と言うと、

澄枝「うん、飲みたい」と言うので、私は仁王立ちになって澄枝に咥えさせて頭を持ってイラマチオをして腰を振っていると「澄枝、イクよ、イク、イク、あぁ、イクーーー!」と言って口の中で発射し、最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて出し切りました。

澄枝は一旦、ペニスから口を離して口を大きく開けて中の泡だった白い液体を私に上目使いで見せてゴクンゴクンと飲み干し、舌を出して全部飲み込んだよという仕草をして仰向けになって寝ました。

私も澄枝の隣に仰向けになって朝まで眠りました。

(つづく)

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