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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 19話 春美と圭子のアヌス


まだ、イっていなかった私は圭子に「お前も試してみる?」と聞くと、

「私はイイ」と言った。

「春実はどうする?」と聞くと「やってみたい」と言うので、

私は「ちょっと待ってて」と言って春実の手を取り風呂に入り、

石鹸でコンドームが被ったペニスを春実自身に洗ってもらった。

先輩の生のアヌスに入った物をそのまま春実のアヌスに生で入れるのは抵抗があったからだ。

何をするのかと心配になった先輩と圭子も風呂場に来て春実が私のペニスを洗うのを見ていた。

体を拭いて寝室に戻ってペニスにローションを私が塗って春実をバックの体勢にしてアヌスに少しづつ入れた。

「入る時に力を抜いて息を吐いて」と。

春実は「はい」と言いながら、

「はぁ、はぁ、はぁ」と息を吐いて協力した。

「春実、全部入ったよ」と言うと、

春実「何だか変な感じ」

私「痛くない?」

春実「全然痛くない、反って気持ちイイかも」

私「良かった、じゃぁ、動かすよ」

春実「うん」

腰を振って「春実、俺イキそう」と言うと圭子が「イカナイで、お願い」と言って

「私にもしてぇ!」と。

先輩は「圭子はこんな大きな体していて昔から怖がりだったの」

春実からペニスを抜いて圭子ともう一度風呂場に行ってコンドームが被ったペニスを洗った。

体を拭いて圭子を四つんばいにしてペニスにローション着けて後ろからアヌスにゆっくり挿し込んだ。

「痛くない?」と聞くと

「変な感じだけど痛くない」

春実と先輩を見ると抱き合ってキスをしながらお互いの陰部を触りあっていた。

「圭子、少しづつ入れていくからね」

「うん」

少しづつ入れて最後まで入れた。

「全部入ったけど痛くない?」

「うん、気持ちイイ」

「じゃぁ、今度は本当に圭子の中でイクからね」

「うん、そうして」

思いっ切り腰を振った。

「圭子、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って一気にイッた。

圭子は私のペニスを抜いてコンドームを取って口を結び、ペニスを咥えて掃除をした。

先輩と春実は抱き合っていて「イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と先輩が果てた。

皆、ベッドに横たわって今晩の話しになった。

時計を見ると夜中の1時を回っていたので私は先輩の家に泊まらせてもらう事にした。

圭子と春実は親が心配するから帰ると言った。

圭子はこのまま私を置いて帰るのは嫌だと言ったが、

私も先輩も遣り疲れたからもう寝ると言うと渋々帰っていった。

つづく

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