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官能私小説ノート

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元住吉 15-3話 先輩の奥さんにせがまれて

まだまだ焦らしますよ、舌を尖らせて膣の中に出し入れしました。

奥さんは半狂乱になって「あぁん、ああああ、イイ・・・」と呻いています。

肉ひだを上下に舌を這わせると、奥さんは私の頭を手で押さえて自身で腰を動かしてクリに口が行くように動かすのですが、中々上手くいかないのです。

奥さん「んもぅ・・・」と悔しがっています。

私は鼻先でクリ周辺を触るのですが、クリの先端には一切触れません。

この焦らしが良いのです。

クリ周辺を舌で円を描くように舐め回していると奥さんの声が一段と高くなっていき、「ああああ・・・・、いいいい・・・・、そこよ、その上よ・・・」と必死で伝えます。

その後は舌先でクリの先端をツンツンと刺激をすると、奥さんは「ダメぇ、そこよ・・・、イカせて・・・、イキたいの・・・、イキたい、イキたいの!お願い・・・だから・・・、もっと・・・」と、もう半狂乱です。

その手には乗らずにクリへの刺激はこの辺にして、膣の中に中指を入れて少し曲げて、腹側のGスポットを指の腹で引っ掻くように刺激していると、奥さんは「あっふ~ん」と甘い声を出して呻きました。

指の出し入れを素早くしていると奥さんは「ダメ、ダメ、ダメ」と言った後に身体を硬直させると私の掌に生温かい液体をピューッと出しました。

私は一旦指を抜いて枕元のティッシュを数枚とって拭いてその後、奥さんの膣周りの濡れた部分を舐めて乾かしました。

奥さんは「えっ!舐めてくれるの?」と驚いていたのですが、私は「当たり前でしょ」と言うと本当に驚いた顔で私を見詰め「ありがとう」と言いました。

そろそろイカしてあげないとと思って、クリに舌を這わせて、クリを唇で優しく挟んで皮を引ん剥いて舌先で触るか触らないかでチロチロと舐めるのです。

これを5分ほど続けていると奥さんは「あん、あん、あん」と何度も繰り返して呻き、身体を硬直させ始めます。

いよいよアクメ到来です。

舌を少し強めに押しながら舐め円を描くようにしていると「依田さん、イッちゃいそう」と叫んだので、

私はただ頭を振ると、

奥さん「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イックーーーー!」と身体をガクンガクンと硬直させてアクメに達しました。

私は奥さんの上に乗って奥さんにキスをしながら首の後ろに手を回して抱き締めると奥さんも私の背中に手を回して抱き締めてきました。

奥さんは「お願い、依田さんので貫いて」と懇願してきたので、私は奥さんの脚をM字に開かせて亀頭部分だけど入れて出し入れした後に、奥さんの右手をクリの上に、左手を乳房の上に置いて「自分で」と言ってからゆっくりと円を描くように腰を回しました。

奥さん「いいいい・・・、凄い・・・、キツキツなのが分かるの・・・」と言って歓喜の声を上げながら膣をキュッ、キュッと締め付けています。

これが気持ちイイのです。

(つづく)

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