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官能私小説ノート

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元住吉 15-4話 先輩の奥さんにせがまれて

段々にペニスのストロークを大きくしていくと、奥さんの右手の動きも早くなっていき、「イッちゃいそう・・」と。

私「イキなさい!」と言うと、

奥さん「イク、イク、イックーーーー!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

私は奥さんを休ませずに四つん這いにさせてバックからペニスを宛がって腰をガンガン振っていると、奥さんは「もっと奥、奥を、お願い、貫いて・・・!!!」と言って腰を自身でも打ち付けてきました。

私もガンガンと打ち付けていると奥さん「奥に当たって気持ちイイのよ・・・、ああああ・・・、いいいい・・・、イッちゃう・・・」

私「イキなさい!」

奥さん「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクーーーー!」と脚を伸ばしてアクメに達し、尻をビクンビクンと跳ね上げていました。

私もイキたくなったので、寝バックの体勢で腰をバンバン突き上げていると、また奥さんが「ダメ、ダメ、当たるのよ、イキそう・・・」と。

私「一緒にイキましょう!」と言って更に腰を振っていると、

奥さん「ダメ、ダメ、ダメ、死んじゃう、死んじゃう、イックーーーー!」と切ない声を上げ、アクメに達しました。

私も「奥さん、俺も、イキそう、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と悲痛な声で叫び最後の一滴を尻の穴をキューッと締めて発射しました。

奥さんの身体から下りて仰向けに寝ると奥さんは私のコンドームを取って口を縛って、ティッシュに包み枕元に置いてお掃除フェラをしてくれ、濡れタオルを持ってきてペニスを綺麗に拭いてくれて私の横で添い寝しました。

奥さん「気持ち良かった、ありがとう」

私「俺も気持ち良かったし、何度もイッてくれてありがとう」と言うと、

奥さん「また抱いて下さる?」

私「うん、感度の良い奥さんだからいつでも抱いてあげるよ」と。

奥さんは「嬉しい!」と言って私に抱き付いてきました。

私「ところで先輩は気付いてないの?」

奥さん「気付く訳ないわよ、だって最初に依田さんに抱かれた日から一回もしてないもの」

私「そうなんだ、本当にセックスレスなんだね」

奥さん「だからお店に催促の電話をしてごめんなさい」

私「今度はダメだからね」

奥さん「わかったわ、二度としないから」

私「そうしてくれると助かるよ」と言って着替え出し、お茶をご馳走になって帰宅しました。

(つづく)

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