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官能私小説ノート

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元住吉 16-1話 先輩夫妻の旅行に付き合って

先輩夫妻から「八丈島に旅費は持ってあげるから一緒にに行かない?」と誘われました。

私は行った事のない場所だったので二つ返事で甘えさせて頂いたのです。

後で聞くと、奥さんは先輩と二人だけで行くのが嫌だったみたいで、私に白羽の矢を立てたようでした。

前日は先輩のお宅に泊めてもらって朝一番で出掛けました。

先輩は電車の中でも一人で酒を飲んでいてフェリー乗り場に着いた時には既に出来上がっている状態でした。

相変わらずセコイ先輩は2等の乗船券で雑魚寝でした。

人1人が横になるのに丁度くらいの広さに毛布を借りてきて、広い部屋に皆が横になって寝るのです。

先輩、奥さん、そして私と言う順番で川の字で横になりました。

その順番は私があまり酒が好きでないので先輩の酒臭い寝息が嫌だったからです。

先輩が軽く鼾を搔き始めた当たりで、全員が眠りに付いたのです。

実は昨夜は前日の旅の気持ちが盛り上がって寝不足だったからです。

ただ私は直ぐには眠れなく、奥さんも寝息を立てた時を見計らって奥さんの尻に威きり立ったペニスを沿わして上下に擦ったのです。

その時の奥さんは膝丈より少し短めのスカートを穿いていたのです。

奥さんも熟睡していたのではなかったみたいで、私からの攻撃を待っていたかのようでした。

奥さんは本の小さな声で「オチ〇チンが?」と、言い、私が押し付けている大きくなったモノの

感触を楽しんでいるかのようでした。

奥さんは毛布の中から後ろにした手を伸ばして、サワサワと指先で触り、その後思い切り握ってくれたのです。

奥さんは尻を突き出すようにした体勢で私のスペースへはみ出してくれていたので、やりやすかったのです。

(つづく)




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