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官能私小説ノート

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元住吉 16-2話 先輩夫妻の旅行に付き合って

毛布は肌蹴け突き出した奥さん尻に私が自分の毛布を掛けて周囲の視線を遮りつつ、剥き出しのペニスを奥さんの尻に押し付けて悪戯していました。

奥さんも熟睡しているとは言え、自身の旦那の横で私のモノを握っている手に私の手が添えられ、上下に刺激するように促しました。

奥さんの手は私の時々ヒクヒク動く大きなペニスに添えたままで暫く離す事も出来ないでいたのです。

その後は毛布の中で今度は私の手で奥さんの尻を触りはじめ・・・、スカートをたくし上げ、スカートの上から押し当てていた私のペニスを今度は下着の上から尻に押し付けたのです。

私はペニスを握って下着から出ている尻の肌や太腿の内側などをペニスの先端で撫でるようにしはじめ・・・暫くは奥さんの柔らかい肌の感触を楽しんだ後、ペニスの先端を下着の上から奥さんの中心にあてがって刺激し出しました。

奥さんの身体は、直接的な性器への刺激が始まる厭らしい事を旦那の横でされているという自覚とともに、経験した事の無いシチュエーションの中で激しい性的な刺激に一瞬に興奮が上り詰めていったようでした。

目の前には旦那も居て、他のお客様も寝ている中で奥さんのアソコを経験がないほどに濡らし、硬いペニスで下着の上から刺激しながら送り込まれる快感に奥さん自から私が動きやすい様に腰を反らせて尻を突き出してくれたのです。

奥さんのアソコにペニスの先っぽをあてがって刺激していました。

私は、奥さんが尻を突き出したのに合わせて下着の上から太腿と間に硬い暴れん棒をあてがって腰を使い始めました。

私の厭らしい腰の使い方で、下着の上からアソコに私のペニスの先がめり込んできます。

奥さんは小声で「下着の上から犯されてるみたい」と私に言い、異常な興奮を感じながら、「ダメッ、イッちゃう、ックぅぅぅううう・・・!」と昇り詰めてしまったのです。

他のお客さんなどに、どうにか気付かれないようにしようと思っても身体にビクビクと痙攣が止まらないでいたようでした。

奥さんの耳元で私は「相変わらずスケベだね」とささやき腰をグッと持ち上げ、次の瞬間下着を下ろしました。

そして「入れるよ」と、奥さんの耳元で囁き、膣にペニスを宛がい腰を抑えてズズズッと奥に一気に入れたのです。

腰を動かしていると奥さんも段々に感じてきて、小声で「イクぅ・・・」と何度もアクメに達していました。

私も射精感が高まって奥さんの耳元で「俺もイキたい」と言うと、奥さんは小声で「中でイッて!」と言ってきたのです。

今まではコンドームをしていたのですが、この時ばかりは装着する時間も無かったので中出しで、
奥までグッと深く突き入れられながら「イクよ、あぁ、ウッゥゥゥ・・・」と小声で、精液を大量に注ぎ込んだのです。

奥さんはその場でパンティを穿いて寝た振りをしました。

恐らくパンティの中は私の精液が溢れ出ていて気持ち悪かったと思います。

(つづく)


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