FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

1-2話 女性総支配人 秀美 

その後は支配人が上になって私のスラックスのベルトを外してトランクスの上から暴れん棒を触ると、「大きい!」と言って驚いたのです。

その後は黙々と扱き出して、何とも言えない興奮感を得ました。

トランクスの窓から暴れん棒を出して、その場で舐め出したのです。

私は支配人は相当に男に飢えていたのだと思いました。

いきなり激しく扱き、しゃぶり出したので、頭を両手で持って「まずは舌で丁寧に舐めて、激しくするのはもっと後でしょ?」と言うと、恥ずかしそうな顔をしたのが可愛くて印象的でした。

前の旦那に仕込まれたのか元々なのか、舌を器用にそして丁寧に小気味良く動かしながら舐めてくれていました。

私は身体を起き上がらせて支配人の大きなバストに掌を這わせると揉み甲斐のある乳房が掌で収まらないほどでした。

その後は支配人の髪を搔き上げると、目の前にあの冷たい目をした支配人が美味しそうに暴れん棒をしゃぶっているのです。

私自身も物凄く興奮してきて、更に容赦なく巨乳を揉み捲くりました。

シャツのボタンを外して、メロンを二つ合わせた様な大きなブラの中に手を突っ込んだら、乳首がビンビンになっていたので「私のコレを舐めながら乳首をこんなに硬くしてたんだ?」と意地悪言ったら「嫌ん、恥ずかしいから言わないで」と可愛い声で。

乳首をつまんでギュ~ッと引っ張ってみると、感じるみたいで「あぅっ・・あんっっ・・」と声を出しながら暴れん棒を持ち上げて今度は玉袋に舌を這わせて舐めていたのです。

私は「チンボが美味しいの?」と訊いたら、無言だったのでまた乳首をキューッと少し強くつねって引っ張ってみたのです。

そしたら「好きなのっ!大好きなの、そこが感じるの・・・」と。

その後は私の尻の穴をペロペロ舐めて私は「支配人、気持ちイイよ」と言うと支配人は「秀美と呼んで」と。

私は「秀美、気持ちイイよ」と言った後に「ありがとう」と言いました。

私は支配人をベッドに仰向けに寝かせてスカートを穿かせたまま脚をM字に開かせました。

隣に座って優しくパンティの上から割れ目に沿うように人差し指で撫でながら太ももから割れ目へと、何度も焦らすように優しく触りまくったのです。

(つづく)

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。