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官能私小説ノート

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地上げで有名な不動産会社経営のホテルに就職 1-3話 女性総支配人 秀美

5分以上焦らした後で、急に2本指でパンティの上からクリを圧迫すると、予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣しだしドンドンと圧迫しながら指の腹を使って、クリを中心に撫で回したのです。

「あっ、あっ、あぁ~ん」と感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれて、踏ん張っている足を何度も滑らせて、腰が上下にくねらせていたので、やり難かったので、脚を私の腰で固定させて手マンを継続していると、支配人は「イッちゃう、イクイクイク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達したのです。

足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しファスナーを降ろしました。

少しの抵抗はあったのですが、既にほぼ無抵抗だったのでパンストは穿いてなかったので、パンティの上から触ると下着にも染み出るほどの愛液の大洪水でした。

その後はそのままパンティの中に手を入れて触ってあげると、淫毛は薄めで、肉襞のビラビラがべチョべチョになってアソコに引っ付いて濡れ捲くっていました。

クリを中心に指で触るか触らないかの圧力を掛けてクルクル回してました。

だんだん息も荒くなってきて、「ダメ、シェフ、ダメ、またイッちゃうから・・・、イックゥゥゥーーー!」と脚をピンと伸ばしてアクメに達したのです。

私はこの時もやっぱり熟女が好きなんだと自覚しました。

熟女は気持ち良くなる、アクメに達したいという欲求が若い女性よりも強いと思うからです。

熟女の切ないアクメ声を聞く事が私の唯一の楽しみかもしれません。

クリ攻撃で多分10分ぐらい、その後、私に太い中指を膣の中に入れて、最後は指を2本でGスポットにゆっくりと圧を掛けたり離したりそして、小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉攻めしていました。

「こんなに抱かれたかったら支配人室で抱いてって言ってれば良かったのに、スケベな秀美なんだな」

「マンコが気持ちイイんだろ?」

「俺のペニスは美味しかったかい?」

「秀美のマンコは年の割には綺麗だよな」

左手では乳房を揉みながら乳首をつねったりして、その後は右手の指を2本にしてGスポットを攻撃し始めてちょっとした時に支配人は私に抱き付いて「ダメぇ・・・・・・」と言って潮を噴出し身体を痙攣させたのです。

(つづく)




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