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官能私小説ノート

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地上げで有名な不動産会社経営のホテルに就職 1-4話 女性総支配人 秀美

その後は私にキスをせがんできてディープキスで互いに舌を絡めていると、支配人は喘いでいました。

その後は中指と薬指を膣の奥に当たるように出し入れの高速ピストンをしていると支配人は「ダメッ!イッちゃう・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達して私の指をキュッ、キュッと締め付けていてその後は、肩で大きく息をして自分を鎮めていました。

私「何、勝手にイッてるのかな?」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かしていたのです。

支配人「いやぁーんっ!待ってっ!待ってっ!ダメだってば・・・ぁ」

私「待ってあげるよ」

支配人「あぁ~ん、ダメッ、いやんっ、イクッ!、イッちゃう、ダメだってばぁ!タ」

私「じゃ止めようかね?」

支配人「イヤん、シェフ、虐めないで、お願いです、入れて下さい」と、いつもの強圧で冷たい物言いの支配人ではなく、可愛い甘えた女性のように錯覚してしましそうな雰囲気に変貌していったのでした。

私「何処に何を入れて欲しいの?」

支配人「私のアソコにシェフのコレを」

私「何?」

支配人「私のオマ〇コに、シェフのオチ〇チンを入れて下さい」

焦らしまくって何度もそんな事を言っていたら、もう支配人は上司の表情は無く、ダメッとかイヤッとか言いつつも、もっとして、もっとしてという感じで私にキスをせがんでくるようでした。

しかも右手は私の暴れん棒を握ってて、シコシコ扱いてるのです。

もう相当なエロ熟女でした。

「この長いのを入れたいの?」

「あぁ・・入れたい・・・欲しいの・・・」

「もっとちゃんとお願いしないとダメだね」

「はい・・・お願いですから入れて貫いて下さい・・・」

「どこに?」

「私のオ・マ・ン・コに・・・」

「オマンコにですよ・・・」

指で膣内を捏ねくり回しながらスケベな言葉攻めすると、これが面白いように反応して更に淫乱度を増すので面白かったです。

あの堅物で冷たい支配人の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったですし、明日からの仕事ではどうなるんだろうと心配になるほどでした。

(つづく)

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