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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 20話 先輩との秘密の一夜


圭子と春実が帰ったので沸かし換えた風呂に先輩と二人で入った。

先輩は私の精力を驚いていた。

「多分、いっぱい食べるから精力が人よりあると思う」と言った。

先輩「前の夫は自分がイッたら直ぐに寝ちゃうタイプだった」と言った。

私「俺たちの同年代の殆どがそうじゃないですかね、ただ俺は相手がアクメを感じて切ないイク時の声を聞くと興奮するタイプなんで」

大きな乳房を湯船の中で揉みながら乳首を指で摘んだり引っ張ったりそして舌で転がしたりした。

「あ、あん、お願い、ここで入れて」

彼女を私の上に跨がせて上を向いて堅くなったペニスを膣に入れて彼女にピストン運動させた。

「あぁ、あぁ、あ、あ・・・・、あ、あぁ、あぁ・・・・」と声を上げて悶えた。

私にキスを求め舌を入れると舌を絡めてきた。

鼻息が荒くなっていた。

私はこの体勢はあまり好きではなかったので彼女を立たせて浴槽の縁を握らせて後ろからペニスを挿し込んで思いっ切り腰を振った。

彼女「あぁ・・・、あぁ・・・、あぁ、あ、あ、あぁ・・・」と声を上げた。

私は5分ほど休まず腰を振ると「イキそう、イッてイイ?」と彼女。

「イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、あぁ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と彼女は腰をガクガク震わせてアクメに達しイッた。

私もイキたかったが我慢して彼女を洗い場に出して浴槽の縁に座らせた。

キスをしながら乳房を揉みながら舌を這わせて腹、臍の周り、茂みの中、クリに舌を這わせて舌の先でチロチロを繰り返す。

彼女は私の頭を掴んで「あぁ・・・、あん、あ、あん、あぁ・・・」と声を上げ腰をよじって悶えた。

クリを舌で舐めながら中指を膣に挿し込んで3分ほど高速で出し入れを繰り返していると、「ダメ・・・・、あぁ・・・・・、変になる・・・・・、あぁ・・・・・、出ちゃう・・・・・・」と大きな声を上げた。

するとジャバジョバジャバジョバジャバジョバと潮を噴いた。

「もうそうする事も出来ず止めようがなかったの、恥ずかしい」と、彼女は顔を覆った。

私「恥ずかしいことなんか全然ないから、気持ち良かったんでしょ?」

彼女「うん、今まで感じたことの無い気持ち良さだったの」と肩で息をしながら声を切らして言った。

私は彼女の下半身と床をシャワーで洗い流してもう一回二人で浴槽に身体を沈め出た。

つづく

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