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官能私小説ノート

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地上げで有名な不動産会社経営のホテルに就職 1-5話 女性総支配人 秀美

ベッドに寝かせて全裸にしてキスしながら脱がしたのですが、支配人自らが焦って自分でも早く脱ぎたいみたいで、私の舌をしゃぶりながら身体をクネらせて脱がせるのを手伝ってくれていました。

その後、支配人を抱き上げてバスルームに行くと、目をパチクリさせて、「私、体が大きいから抱きかかえられた事なんか初めてです」と既に丁寧語に変わっていて嬉しそうでした。

互いに身体を洗って出て全裸のままでベッドの横でしゃがませて、そのままフェラタイムです。

さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラで上手だと先ほども思ったのですが、それ以上に上手い舌ワザとバキュームフェラでした。

暫く仁王立ちでフェラを楽しんだ後、ベッドに横になり、私の身体に覆いかぶさってきて、私の唇から首筋そして乳首も丹念に舐めてくれるのです。

舐めながら巨乳を暴れん棒を挟んだり、堅く大きくなった乳首で擦ったり、乳首を亀頭に当てたりしたのです。

もう私の前戯は必要ない程に興奮していて、私の舌を強くしゃぶりながら亀頭をクリに擦り付けながら勝手に挿入したのです。

ドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入って、その腰の動かし方が熟女らしい自分だけ気持ち良くなる動かし方ではなく、私自身も気持ち良くなる動かし方と締め方で私自身も射精感が出てきたのです。

腰を前後にクネらせて動いてたかと思ったら、今度は中腰になってグラインドです。

もう射精感マックスになっていたので「勝手に腰振るなよ!」と尻をパシッ!と思いっ切り、引っ叩いたら「ヒーッ」と言いながらも喜んでいる様子。

今までの支配人からは想像できないほどエロ顔になっていて驚きました。

支配人はまさしくM女だったので、S男の私としては最高のセフレを手に入れたと思えたのです。

正常位でもバックでもそして騎乗位でも腰を振る女でした。

しかも何度も連続してアクメに達するという感じ易い女で、最後の方は狂ったように歯を食い縛って眉間に皺を寄せて達していたのです。

色白で豊満な胸も私にM女だと悟られてから力強く揉まれて叩かれて真っ赤になってしまい、尻にも手の跡が付いて赤く腫れ上がっていたのです。

生で勝手に入れるとは思ってなかったので、最後の射精する場所を探していました。

私「もうイキそう」と言うと、支配人は興奮の絶頂に達していたのか「んあぁぁ、出して…っ、私の中でイッてぇーー!」と喚きました。

正常位でバンバンと激しく突きまくって、失神するのではないかというぐらい支配人は感じていたのですが暴れん棒を抜いた瞬間に支配人は起き上って暴れん棒にしゃぶりついてきたのです。

これも手慣れたもので、私のリズムに合わせてイラマチオ状態でしゃぶるので、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精する事ができました。

スポッと暴れん棒の先から口が離れて、そのまま後ろにバタンと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎで、良い女性とセフレになったと嬉しく思いました。

お掃除フェラをしてくれて、愛おしいというような顔をしてしゃぶってくれました。

その夜は支配人と一緒にホテルの部屋で一夜を明かし、朝方ホテルで朝食を取ってから出勤したんです。

(終了)

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