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官能私小説ノート

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2-2話 フロント責任者の人妻美羽 

お互いの身体を確かめるように触り始め、私の暴れん棒は既にはビンビンに反りかえって、スラックスの中で痛いぐらいになっていました。

彼女の胸を洋服の上から揉むと支配人にも劣らないほどの巨乳でした。

シャツを脱がしてブラを取ると子供を産んでない所為か、乳輪や乳首は意外に小さくピンク色のままでした。

彼女の目がトローンとし出して、彼女の右手は私の暴れん棒をスラックスの上から掴んだ途端に「えっ?」と一瞬驚いたような言葉を発し、その後には「怖いぐらいに大きいのね」と、その後もおしゃべりしながら暫くして会話が途切れると、彼女からまたキスを求めてきました。

長いキスの後に彼女は「ここではなくて静かな所に行きたいの」と私を誘いました。

私は迷わず、15分ほど離れたラブホテルに車を走らせていました。

ホテルに着くまでの15分がとてつもなく長く感じ、ホテルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、 ニコッと笑ってくれました。

車ごと駐車場に停めて部屋のドアを開けて入って行く、バンガロータイプのラブホでした。

彼女は私と初めて会った時から私に抱かれるつもりだったらしいのです。

長いキスの後、彼女の身体全体を確かめるように触って、その後は彼女の長い髪、顔、大きい胸にキスをしながら一枚一枚脱がしていったのです。

服を脱がしていこうとすると彼女が小声で「シャワーを浴びさせて」と。

6月の終わりで物凄く蒸し暑い日だったので当然といえば当然で、汗だくだったので当然と言えば当然でした。

私としてはこの流れを中断したくなかったですし、汚れた臭いもまたその女性の本来の体臭なので、それをも理解して初めてその女性の事が分かるというもので。

「俺も汗くさいから大丈夫だよ、君が良ければの話しだけど」と言うと、

彼女「私も大丈夫だけど」と。

シャツを脱がし、スカートを下ろしブラとパンティだけにして彼女の肌が汗ばんでいた身体中にキスをして愛撫しました。

(つづく)



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