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官能私小説ノート

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2-3話 フロント責任者の人妻美羽

ブラを外すと形の良い大きな乳房が露わになり、あまりの形の良さに一瞬目が釘付けになってしまいました。

次はパンティ、かなりお尻も大きくて安産型でした。

パンティを下ろすと全裸になり「本当にスタイルが良いよね、モデルにでもなれるような体型だよね、やっと見れて嬉しいよ、本当に綺麗だよ」と言うと、恥ずかしそうに私の服を脱がし始めてくれたのです。

ジャケット、シャツ、スラックス、トランクスを脱がされ私も全裸になりました。

恥ずかしい程に青筋を立てて勃起し硬く反り返っていた暴れん棒です。

鈴口にはこれ以上ない程の先走り汁でヌルヌルでした。

最近、女性を抱いたのは支配人以来なので仕方ないと思いました。

抱き合ってベッドに倒れ込むとまた長いディープキスです。

私の身体と彼女の皮膚が擦れると彼女の肌理細やかな餅肌のネットリと纏わり付く様な感触がまた気持ち良かったです。

全身を舌と指で、くまなく愛撫していると、彼女の淫部もめちゃくちゃ濡れていました。

その後は兎に角、徹底したクンニをすると、彼女の 一日の臭いって感じで少し厳しかったのですが、それもまた興奮の度合いを増したものでした。

暫く続けていると、彼女の膣からは止めどもなく大量の愛液が流れ出てきていて、私はその愛液も大きな音を立てて啜ってあげていると、

彼女「こんなに長い時間、クンニをしてもらった事なんかないから感じちゃう」

私はその後もクリを中心に舐めていると、彼女は私の髪の毛を鷲掴んで「イッちゃうよ~」と叫びました。

その後、直ぐに彼女の身体に力が入った感じがした瞬間に「イックゥゥゥーーー!」と大きなアクメ声を出して脚をピンと伸ばして果てたのです。

暫くして彼女は「男性のクンニでイッたのは初めて、気持ち良かった」と。

私「ご主人はやってくれないの?」

彼女「主人の愛撫は結婚前だけで、結婚したら愛撫なんかしないで、そのまま入れて射精したら背中を向けて寝ちゃうんだもん、終わったらいつも私はトイレに入ってザーメンを処理してからオナニーでイッて慰めていたの」と。

私「そうなんだ、じゃぁ俺と会った時ぐらいは愛撫でもイカしてあげるから、期待していて!」

彼女「ありがとう」

彼女はその後も「普段はこんなにいつもは濡れないのよ」と言いました。

私「愛撫をされなければ、そりゃぁ、女性は濡れないよ」と言うと、

彼女「そうよね、私もしたいんだけど」と言ってウインクして笑いました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





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