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官能私小説ノート

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2-4話 フロント責任者の人妻美羽 

彼女が私に奉仕する番です。

彼女は私の身体の上に上半身を乗せて舌を使ったディープなキスをしながら暴れん棒を握り、扱いた後は段々に全身にキスをしながら降りて行きフェラでした。

ぎこちないけど凄く気持ちが良かったです。

彼女「こんなに大きなオチ〇チンも初めて」と嬉しそうに言った後に玉袋を片手で優しく揉みながら玉まで丁寧に舌先で転がして舐めてくれました。

私は「カリ下1cmを甘噛みして」

彼女「痛くないの?」

私「大丈夫だから」

彼女「うん、じゃぁやってみるね」と言って頬張りました。

彼女「このぐらい」

私「もっと強く」

彼女「このぐらい」

私「うん、そのぐらい、気持ちイイよ、その強さを覚えて置いて」

彼女「うん、わかったわ」

私は久々の甘噛みだったので、途中に「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・」と呻き声を上げると、

彼女「男性の呻き声を聞くと興奮するね、男性が射精以外で呻いたのは初めてだったので、嬉しかった」

久しぶりのフェラと甘噛みに堪らず、射精してしまいそうになったのを我慢しました。

私の暴れん棒もスルメ臭で臭かったかもな?と思いながら、彼女を見るとニコニコして笑っていました。

やはりセックスでは愛撫をし合うのが原則です。

そうすればお互いの愛情も更に深まるものだと思います。

彼女は「お願い、シェフが欲しいの、入れて!」と懇願しました。

(つづく)

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