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官能私小説ノート

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2-5話 フロント責任者の人妻美羽 

私はスキンを付けて、彼女の脚をM字に開脚させて、彼女の右手をクリの上に、左手を豊満な乳房の上に置いて「自分で!」と言って私は彼女の膣に暴れん棒の先を宛がって一気に貫いたのです。

彼女「アへ~~~!」と綺麗な顔に似合わないような声を出して呻きました。

私は一回奥まで貫いてそのままの状態で「やっと繋がったね」と言うと彼女も「うん」と言って頷きました。

キスをしながら亀頭部分だけを出し入れしたピストン運動を最初は心掛けました。

彼女も気持ち良さそうな顔をして、右手のクリを弄っている指の動きが早まって、「イイ、イイ・・・」と喘ぎながら私の目を見て「イキそうなの」と。

私は「気持ち良くイキなさい」と言うと、

彼女は眉間に皺を寄せて、口を真一文字に閉めて凄い形相になった瞬間に「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達し身体を痙攣させていました。

私は悪戯で再度ピストン運動をしようと腰を振ると彼女は「待って、待って、お願いだから動かないで~!」と懇願するのでした。

暫く鎮まらせてその後、腰を振り、ガンガン攻めていると、彼女は「何か変なの・・・、何か変」と言い出したので、

私は「痛いの?」と聞くと、

彼女「違うの、気持ちイイの、奥に当たると」

私「じゃぁ、気にしないで貫くよ」

彼女は私の背中に回した手に力が入って「ダメッ、ダメッ、変なの、変なの、あぁ、イイ、気持ちイイ、死んじゃうよ、こんなの初めてだよ、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」と言って涙を流してアクメに達し、その後も私は休む事無く腰を打ち続けていると、

彼女「本当に死んじゃうよ、死んじゃう、死んじゃう、死ぬよ~!ダメぇ・・・」と言ってアクメに達し、私から逃げようとしたので、私は彼女の身体を押さえて逃がさないようにして、更に腰を振っていると、彼女は顔を左右に振って、「ウゥゥゥ・・・、本当にダメだよ、ダメ、ダメ、ダメだよ・・・、死んじゃうから~~」と言いながらアクメに達していたので、私も射精感がマックスになったので、「俺もイクよ、ウッ、ウゥゥゥーーー!」と彼女の中で射精しました。

私の射精の瞬間に彼女が雌としての本能なのでしょうか、無意識なのでしょう、もっとザーメンを自身の中に入れ込もうと下で腰を前後左右に回してたのが、更に興奮を呼びました。

(つづく)

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