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官能私小説ノート

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2-6話 フロント責任者の人妻美羽 

私は「イッてくれてありがとう」と言うと、

彼女「こんなセックス初めてよ、クリイキだってさせてもらった事無かったけど、中でイケるなんて知らなかったから気持ち良くて頭がおかしくなりそうだったもん」と言いながら汗だくの私に優しくキスしてくれました。

そんな会話をしながら暫し休憩です。

彼女は以前から私に好意を持っていたらしい事が分かったので私も最初に会った時から気にしていた事を伝えました。

「今後も会ってくれる?」と彼女が言い出しました。

私はそんな事を言われるまでもなかったので、「こちらこそ」と言うと、とても嬉しそうな顔をしました。

そうこうしてるうちに再度勃起し始めました。

気付いた彼女は嬉しそうに、扱き始め、「さっきの続きね」と言って私の乳首舐めながら暴れん棒を愛おしそうに眺めながら扱いていました。

意外な攻めに私は「ウゥゥ・・・」と呻き声を上げてしまい彼女は私のその呻き声や喘ぎ声が聞きたい様でニコニコしながら「可愛いよ」と言うとパクッと暴れん棒を咥え、また甘噛みしたり舐め回したりしてくれていたのです。

彼女の淫部に手をやると愛液が洪水状態なのに一生懸命に奉仕してくれているその姿が愛おしく感じたものでした。

今度は私も一回射精しているので余裕がありました。

攻守交代し、大きな乳房と小振りの薄ピンク色の乳首を舌や指で攻め捲くりました。

乳首は感じるのか、 「あぁ~ん、イイの~」と声が大きくなるのです。

彼女をうつ伏せにして背中を中心に舌先や指で愛撫しながら首筋や耳に舌を這わすと「あぁん、あん、あん」と可愛い声で呻くのです。

耳を舐めたついでに振り返らせてキスをしました。

アクロバティックな体勢で身体も柔らかいんだなと感心しました。

背中からお尻のラインがとても綺麗で、ご主人には開発されてないようなので、これから開発するのが楽しみでもあり期待できるような身体の持ち主でした。

(つづく)

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