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官能私小説ノート

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2-7話 フロント責任者の人妻美羽

 四つん這いにさせて後ろからクンニしたのです。

私がお尻を舐め回していると彼女は脚を開いてくれたので「お願い見ないで」と懇願したので、私は「見るんじゃなくて舐めるんだよ」と言い、今度はクリからアヌスまでゆっくり丁寧に舐めてあげたのです。

彼女「いやん、いやん、そこは汚いからダメだってば~~」と言いつつも気持ち良いのか次第に喘ぎ声が甘ったれた声に。

お尻を前後に揺らして淫部を私の顔に 押し付けてきて暫くすると「ダメぇ!イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達し、腰を痙攣させたのです。

もう汗か愛液かわかんないほど濡れていました。

その後、彼女は「お願い、入れて」と懇願したので私がスキンを付けとしてると、「今日は大丈夫な日だからそのまま来て」と彼女が言ったのです。

(1回目も良かったんじゃないの?)と思ったのですが、何かの病気を互いに持っていたら大変なので、まぁ仕方ない事です。

私は彼女の尻を掴んで後ろから挿入して結合部が丸見えだったので「美羽と繋がっている部分が凄い眺めでスケベだよ」と言うと彼女は「そんな事、言わないで」と。

その後彼女は「あっ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と大きな声でアクメに達しました。

彼女を仰向けにして唇を吸い捲くり、舌をからませながら小刻みにですが彼女の身体は小刻みに痙攣して、時折ビクンビクンと波打たせていたのです。

相当、深くそして高くアクメを感じたのでしょう。

その後は私の嫌いな騎乗位で彼女も汗まみれになり大きな乳房がボヨヨンボヨヨンと揺れる姿がとても綺麗でした。

「私の事好き?」と腰を振りながら彼女が 聞いてきました。

「うん、好きだよ、かわいいよ」と私。

一旦抜いて次は正上位で。

彼女を仰向けにしたまま、脚をM字に開かせてマン繰り返しにしてまた数分のクンニ。

これだけで彼女はまた「気持ちイイよ~、イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥーーー!」とアクメに。

(つづく)

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