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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 17話 逆強姦魔


2014年1月31日 PM11:30開始

妻の身体は昨年の大晦日以降、更年期障害という9年間の眠りから覚めてセックス大好き人間に変身してしまったようだ。

勿論、私はそれを否定する気は更々無いが、ただ男は悲しいかな女性のように日に何度もイケテ、毎晩その行為を続けられるかと言うとそうもいかないのが現実的だ。

昨夜も私が熟睡していると冷たい手で股間を触る痴女がいた。

最初はパジャマの上から触り出して私が起きないのを確認してパジャマの中に手を入れてその後トランクスの中に手を入れて直に触ってきた。

冷たかったので私は気が付いて「今日は寝ようよ」と言うと、その言葉を一切無視して下に潜ってパジャマのズボンとトランクスを一気に下ろして小さくなっていたペニスを妻は口の中に入れた。

最初は舌で甚振るように往復ビンタを繰り返して遊んでいたが私の気持ちとは裏腹に一物は勝手に大きくなっていった。

妻は亀頭を舌で舐め回してカリ首もグルッと舌で舐め回して竿を上から下まで舐め回していく内に私自身興奮してきて妻に「俺も舐めたいから上に来て」と言った。

私は妻のパジャマを捲り上げて乳房を両手で揉みながら立っていた乳首を口に含み吸ったり噛んだりすると

妻は「あぁ・・・・、感じるぅ・・・・」と言って腰をよじった。

そのまま乳房に手を置いて揉みながら腹や下腹部の茂みの中を舌で探索した。

妻「あぁ・・・、あん」と言いながら腰をよじって悶えた。

そのまま一気にクリを舐め上げて15分ほどその周辺を舌で舐め回した。

妻「貴方、イッちゃう」と言って私の手を握りしめて言った。

私「イキな」と言ったと同時に「イク、イク、あ、イク、イクぅぅぅ・・・・・」と腰を震わせながらアクメに達しイッた。

その後、「お願い、入れて」と言ったが焦らしてクリを舌で転がしていると

「お願い、意地悪しないで、入れて!」と切ない声で懇願した。

私は妻の脚を肩に掛けて一気にペニスを差し込み5分ほど休まず腰を振ると

妻は「あぁ・・・・、イイ、またイッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イクッ、イクぅぅぅ・・・・」と言って足をVの字に伸ばしてアクメに達した。

妻が静まるのを待って立たせて隣室のソファの背もたれに手を付かせてバックからペニスを挿し込んで5分ほど高速で腰を振ると

「ダメ、奥に当たるの、イッちゃう、イッちゃう、イク、あぁ、イク、イクッ、イクぅぅぅ・・・・・」と言って腰を波立たせて座り込もうとしたが腰を抑えて繋がったまま寝室の布団の上に来て妻を四つんばいにさせてそのまま腰を高速ピストン運動した。

5分ほど腰を動かしていると

妻は「壊れちゃう、お願い、イッてぇ」

私「ダ~メッ!、人を起こしてまでしたんだから今日は責任を取ってもらうから」

妻「お願い、これ以上動かしたら私おかしくなっちゃう」

私「ダメだって言っただろ!やるぞ!」と言ってまた5分ほど腰を動かすと

妻は頭を振って「あ・・・、私おかしくなっちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あぁ、イクぅぅぅ・・・・」と言って足を伸ばして果てた。

私は「弘子、俺もイクよ、イク、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って妻の中で大量の精液を発射した。

暫くそのままの体勢をしていて、妻が静まったのを確認してペニスを抜くと大量の精液と愛液が混ざり合った白い液体が溢れ出たのでティッシュを沢山取って妻の膣口に蓋をすると妻はトイレに駆け込んで流して掃除してきた。

帰って来ると仰向けに寝ていた私のペニスを銜えて舌で掃除してくれた。

妻「貴方って本当に強いんだから」

私「9年もさせて貰えなかったから仕方ないだろ?」

妻「身体がダメだって拒否していたんだから私の所為じゃないのよ」

私「いや、お前の所為だ」と言いながら9年間の浮気は一切見付からなくて済んで良かったと思っていた。逆に9年も妻と出来なかった事で多くの女性を楽しめた事にも感謝していた。

妻に腕枕をして朝まで眠った。

(END)

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