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官能私小説ノート

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4-2話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

最初の内は口頭で色々「こうやってみたら?」と私も真面目に答えていたのですが、セックスのやり方を口頭で説明するのは難しくて、「もし良ければ、一回やってみる?」という流れになっていったのです。

食事を早々に切り上げてラブホに直行でした。

本当に何も知らなかったので、まずはディープキスの仕方からでした。

でもこれが私が今までのセックス人生で経験した事ではなかったので、私自身はかなり興奮しました。

セックスの個人教授という事ですから、彼女を一から教えるのが楽しく興奮の度合いも増しました。

電気を消して、部屋を真っ暗にして掛け布を被ってでないとHできなかった彼女が、レ〇プのように強引に襲わないと興奮しなくなっていったのです。

元々そのような願望があったみたいですが、ご主人はセックスにはあまり興味を示さなかったとの事でエッチな事はしてくれないとのことでした。

最初の内はノーマルなセックスだったのですが、事の途中からアブノーマルな願望?というか、旦那と違う相手に蹂躙されるってのが、凄く興奮すると言い出したのです。

SMなどは、私の趣味の範疇ではなかったので少々困りました。

アブノーマル体験→調教→肉奴隷のようなシチュエーションが萌えるみたいで、「少し乱暴な言葉で犯して下さい、中に出してもイイですから」と言われました。

「スキンを使わないで下さい」と言うのですが、ご主人との子作りは大丈夫なのか心配しちゃいました。

「結婚してもう直ぐ、3年だけど、全然子供できないので半分諦めているので、シェフから子種をもらえればと思って」と言った後に私の血液型を訊いてきたのです。

そしたら「主人と同じだから、気にしないで生で出して~!?」と。

私は「それはマズイでしょ」と。

何が何でも生射精はしないようにと心掛けていました。

少し乱暴にスカートに手を入れて弄りました。

既にトロトロに濡れていて、途端に彼女はハッとして「いや~ん、ぃやぁ~」と、演技で遮るのですが、かまわず、音をわざと立てて弄りました。

(つづく)

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