FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

4-3話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

私「明日からは仕事には下着は穿いて来るなよな!」と冷たく命令しました。

彼女「でも・・・、誰かに見られたら・・・」

私「そんな事を言える立場なのか?!」

彼女「はい・・・」

私「はい、じゃ分からないよ!」

彼女「下着、付けてきません」

私「よし、よし」

その後はキスしながら10数分虐めたて、彼女の首の後ろを掴んで、髪を引っ張ると、途端に怯えたような惚けたような顔になった彼女は私のスラックスの前を開けて、お掃除フェラをし出しました。

横からしゃぶらせてたから手の届くところに尻があったので、手を伸ばして散々弄りました。

アナルに指を入れた瞬間に彼女は「ウッ、ウア~」と暴れん棒が口から出てしまったので、「休んだらダメだろ!」と怒った口調になると、更に舌で搔き回したのです。

喘ぎながら懸命にフェラ再開し私も彼女の淫部を搔き回していると、気持ち良くなったのか、またフェラを中断したので、脅してまた再開させるの繰り返しでした。

変な体勢でのフェラだったので、「やり難いだろうから尻をこっちに向けろ!」と途中で69の体勢になりました。

と言っても私の身長が185㎝以上で彼女150㎝だったので、私の胸の上に彼女の尻がある状態で首が痛かったです。

その後は彼女を正上位にさせて脚をM字に開かせて、彼女の右手をクリの上に、左手を乳房の上に置かせて「自分で」と言って、私は暴れん棒を挿し込んで腰を思いっきり振り出すと3分もしない内に「シェフ~、イッちゃいそうですぅ・・・」と、可愛い声で呻きました。

私は「気持ち良くイキなさい」と言うと、

彼女はその後一気に上り詰めて「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイク、イクゥゥゥーーー!」とアクメに達したのですが、私はまだ射精感が出てなかったので、更に腰を強く打ち付けていると、彼女は「奥、奥に当たるのぉ!イイ、凄くイイの・・・、イイ・・・!」と言って腰を私に押し付けるかのようにしました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。