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官能私小説ノート

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4-4話 ホテルの客室清掃スタッフの千尋

私も段々に射精感が高まって、「イキそうだよ」と言うと、

彼女は「私の中で沢山イッて下さい」と言ったのですが、

私は暴れん棒を抜いて彼女の口の上に置くと彼女は首を上げてフェラをしたので、一気に彼女の中にドクッ、ドクッ、ドクッと発射しました。

私が出し切ったのが分かったのか、一旦、暴れん棒を口から出して、口の中を見せ、そのまま閉じて飲み干したのです。

フェラにそれなりに慣れたとは言っても私だけの暴れん棒しかしてないそうなので、経験が足りないのかまだまだ下手でした。

でも一所懸命にそして大切なものとして愛おしそうにしゃぶっているのが可愛いかったです。
何だか興奮して、熱が入ってクリと2穴同時に攻めたので、彼女は「シェフ~、イキそうですぅ・・・、イックゥゥゥーーー!」と切なそうな声を出してアクメに達しました。

アナルとクリそして膣の3点攻めです。

大抵の女性はこれだけで深いアクメに達します。

その後の彼女はアクメで相当に感じて涙目になって四つん這いの状態で更に後ろから暴れん棒の先で割れ目を上下に撫でて尻を掴んで指で膣を広げて差し込み再度腰を振るのです。

相当に感じているのか彼女は引き付けのような小さな声ですすり泣きました。

彼女「いやぁ~ん、いやぁ~ん、やだぁぁ~」と呻いた後に、私はそんな言葉は気にせずに腰を抑えてガンガン貫くのです。

それで、彼女の背中に乗り上げて精液を発射させたのです。

私は身体が大きいので玉も比例して大きいので精液の量も人並み以上なので多いのです。

彼女の背中に付いた精液をティッシュで拭きとってあげて抱き上げて風呂に入り、その後は彼女を帰らせたのです。

(終了)

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