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官能私小説ノート

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6-2話 秘書 芳江

大抵の女性との初セックスの時は痛がられるのが怖いので、思いっ切り愛液が出るように前戯を十分に時間を掛け、愛の言葉を語りかけていたのです。

言葉は髪の毛を掻き分けたりしながら「綺麗だよ」「可愛いよ」などを連発していると、

彼女「外人みたいです、外人は本当に良く褒めてくれるのよ」と言いながら、前の彼を思い出したかのような事を言いました。

私はその事には一々拘らないで、最初は亀頭部分だけを入れて慣れさせて段々に暴れん棒を沈めていくようにしていたのです。

ところが彼女は痛さを訴える事無く絡みつく様に私の暴れん棒を締め付けてくれていて、直ぐに私の腕の中で、彼女は「あぁっ、あっ、あっ、イイ~ッ、イイ~」と歓喜の悲鳴をあげ続け、程なくアクメ(中イキ)を迎えると、ビクンビクンと痙攣してギューっと暴れん棒の根元を締め付けてくれたのです。

少しの間、彼女が痙攣する様を見て楽しんでから、今度は裏返して尻を高く上げさせ、バックから突き挿して激しく腰を打ち付けると、彼女は再び「あっ、あっ、あっ、あぁ~んっ、またイッちゃう、あっ、あっ、あっ、あぁ、シェフの凄い~!」と悲鳴を上げながら、またビクンビクンギューッと暴れん棒を締め付けてくれたのでした。

その後、また仰向けにし、暴れん棒を膣深く挿し込んで膣中を掻き回すと、直ぐにビクンビクンとアクメに達しながら

「もうダメ~ッ、もうこれ以上イッたら、壊れちゃう~」と喘ぎながら止めるように懇願するのです。

暫く鎮まらせました。

鎮まったのを確認して「俺もイキたい」と言うと、

「シェフの好きな所に出して」と嬉しい事を言ってくれたのです。

私は「それじゃあ、君の中に出しても良いのかな?」と言うと、彼女はただ首を縦に振ってくれたのです。

私は彼女の膣の中でさらに激しく暴れん棒をピストン運動させていると、彼女はまた「ダメッ、ダメッ、イッちゃうから~、イクイクイクイク、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し腰を震わせてもっともっと貫いて~と言うような腰使いをしたのです。

私も快感が頂点に達したところで、ドビューッ、ドビューッ、ドピュッ、ドビュッ・・・と、大量の精液を彼女の腹の上に射精させ、最後には尻の穴をキューッと締めて最後の一滴まで出し切ったのです。

良い女を抱いた事と、暫く溜まっていた事もあって、痺れる様な快感と共に大量の精液を発射したのです。

彼女も、私が射精と同時に「あぁっ、中に出してって言ったのに~、でも気持ち良かった~っ!」と叫んでいました。

私の腕の中で、ガクンガクンと痙攣している彼女を見詰めていました。

本当に満足した顔でした。

良い女が放心状態でM字開脚の姿勢のまま、私の精液を腹の上に沢山載せている姿を見るのは、また興奮を誘うシチュエーションです。

その後、腹の上の精液をティッシュで拭いてあげて、朝までに何度も彼女をイカせ、私は合計5回もイキ、最後には精液は空砲でした。

朝になって彼女と近くの喫茶店でモーニングを食して時間差を開けて出勤しました。

この日を境にして私の執務室でも時間が合えばセックスをしました。

(つづく)

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