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官能私小説ノート

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7-2話 パティシエの敦子との初セックス

付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が敦子に関心を持っている事を伝えたり、冗談を言っていると、彼女の方から私の膝に手を置いたりするようになっていったのです。

それから二週間ほど過ぎた頃に、二人っきりになるチャンスが訪れました。

ホテルの敷地内ではあるのですがホテルの建物から少し離れた所に什器類や機材などをしまっておく倉庫があるのです。

今度の宴会はスイーツ主体のコースでメインが敦子の部署が担当する事になったので、敦子と一緒に私も見た事の無い什器や機材を見に行ったのでした。

このホテルは経営者こそ替わっているのですが、かなり昔からの老舗でしたので、面白い掘り出し物が沢山眠っていたのです。

敦子も私も見た事の無い什器類や機材が多々あり、敦子は「シェフ、これは何に使うんでしょうね?」と訊いて来て、それはそれは楽しい一時でした。

そんな中で、古いベッドがあって敦子が「これは捨てても良いのではないですかね?ご丁寧にシ-トを被せてあるので取りますね」と言って私を呼んだ時に私は敦子がシ-トを取った瞬間にベッドに押し倒してキスをすると、敦子も待ってましたと言わんばかりに、舌を重ねディープなキスに発展したのです。

その後は敦子の右手を握り、私の方へ引っ張り、暫くキスを楽しみ左手を敦子の胸に宛がいました。

思っていた通り豊満な乳房で十分な弾力があり揉み応えがありました。

白衣のボタンに手を掛け脱がして行きました。

同時に私の暴れん棒を出し敦子に握らせ反応を見ると、最初は目をそらしたかと思ったのですが、「大きい・・・」と恥ずかしそうに言った敦子でしたが握っている内に力を込めてその後は扱き出したのです。

白衣を脱がすと黒のブラジャーが強烈で、ズボンを一気に脱がしてパンティの上から敏感な所を指で弄りました。

暫く擦っていると、湿り気が増して、熱を持ってキスを求めてきました。

ブラを外しパンティを脱がして私の前に立つように言い、豊かな胸、くびれた腰、張りのある尻をゆっくり鑑賞させてもらいました。

ブラと同じデザインの黒のTバックのパンティだったのでそそりました。

足を開かせ尻を突き出させ割れ目を指でなぞります。

「こんな格好をした事ないから恥ずかしいですぅ・・・」と顔を火照らせながら私の指に割れ目をこすりつけようとしてきたので、私は太い中指を一本差込み膣中を少しづつ掻き回しました。

「あっ、あっ、あん」と切なげな声が敦子の口から漏れてきました。

(つづく)

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