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官能私小説ノート

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7-3話 パティシエの敦子との初セックス

私はベッドに座ったまま暴れん棒を出し、敦子に咥えるように言いました。

旦那のも余りフェラをした事の無かったらしく、上手い訳も無く、咥えるのがやっとで歯を立てなかっただけでもマシかとも思いましたが、舌使いぐらいは教えようとあれやこれや注文を出しフェラ調教をしてみました。

最後には甘噛みまで教え込みました。

ベッドに手を置かせてバックの格好をさせ、暴れん棒にポケットからスキンを出して被せました。

スキンを見た敦子は「こんな大きなのも有るのですね」と言ったので、私はふざけて「特注だよ」と言うと、「そうなんですね」と信じちゃいました。

その後、挿入することを耳元で囁き、敦子の右手はクリに沿わせて「自分で」と言って、兎に角、今は時間が無いので既成事実だけ先に作ってしまおうと思って、そのままカリ首まで一気に刺し込みました。

そのままゆっくり根元まで入れ、またゆっくりと引き戻し、カリ首が抜ける間際で又、ゆっくりと挿入を繰り返したのです。

その間には、敦子が勝手にクリを刺激して指先が私の暴れん棒に刺さるのですが、流石にパティシエなので爪は伸ばしてないので痛くはありませんでした。

それより敦子は「シェフ、イッちゃいそうですぅ・・・、ハッ、ハッ、ハッ!」と既にアクメに至りそうで息を荒くさせていました。

私は「気持ち良くイキなさい」と言うと、

彼女「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と言って脚をガクガクさせて座り込もうとしたので尻をガッチリ掴んで立たせておきました。

その後は旦那とのセックスは意外と忙しなく淡白で射精すれば終わりのようなので、少し遊びを加えながら敦子の中を楽しみました。

立ちバックも初めてなら、旦那以外の男を受け入れるのも初めてで、その後も1時間ほどの間に幾つかの体位を入れ替えて楽しみました。

敦子は何度もアクメに達したようでした。

私のフィニッシュは敦子を再度、ベッドに手を置かせてバックで中出しにしました。

と、言ってもスキンをしているので、妊娠や病気の心配はありません。

敦子は上気した顔を鎮めようと必死だったので、近くに有った、団扇で扇いで上げました。

時間差で敦子は調理場へ私は部屋に帰りました。

秘書の芳江が「何処にいらしていたのですか?」と訊いたのですが、私は「何か急用でもあったの?」と訊くと、「いいえ、何もありません」と、少々怪訝そうな顔で言いました。

(終了)

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