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官能私小説ノート

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9-2話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん

うつ伏せになっていたのですが痛いくらいに暴れん棒が勃起してしまったのです。

こんなのを珠江さんに見られたら恥ずかしいですから、他の事を考えて気を紛らそうとしましたが、ツッツ~と触ってくる指先の感触に更に暴れん棒がいきり勃ってしまったのです。。

珠江さんは「それでは仰向けになって下さい」と言われ、焦りましたがそのまま堂々と仰向けになったのです。

珠江さんは「流石にシェフは若いから元気ですね」と言い恥ずかしそうに笑いました。

その後も続けて「マッサ-ジ室の女性スタッフでシェフの事が気になっているという子が結構、居るんですよ」と嬉しい事を言われました。

私は自分のスケベな気持ちを紛らわす気持ちで「こんなブサ面なのに、そんな事を言ってくれる人が居るんですね」と言うと、

珠江さん「私もその中の一人ですから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

私「珠江さんまで嬉しい事を言ってくれるとは感激です」と言うと、珠江さんは「前から気になって居ましたよ、年甲斐もなくね」と言って舌を出して可愛く笑いました。

私「私は若い子より熟女専門なので、珠江さんもターゲットに入っていますから」と言うと、

珠江「そんな事は皆に言ってるのでしょ?」と。

私「いいえ、そんな事はないですよ、では試してみますか?」と言いました。

男性は疲れが酷い時は余計にエッチをしたくなるものなので、この時に実際に熟女の珠江さんを抱きたかったのも事実だったのです。

珠江さんは仕事モードに入っていき、「内腿もしますから、また少し脚を広げて下さい」と事務的に言いました。

言われた通りに少し広げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

暫くマッサージをしながら「シェフのは、大きいでしょ?」と言ってきました。

私の暴れん棒は長さはまぁまぁだと思いますが、カリの張り出しの太さはかなりのサイズです。

「そうでしょうかね~?比べた事がないので分かりませんが」と言うと

珠江さん「生で見てないですけど、この姿でも大きいの良く解りますよ」と言いながら、暴れん棒の付け根を揉んでました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






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