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官能私小説ノート

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9-3話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん

ここまできたら誘ってみるしかないと思い、

「生で見てみますか?」と訊くと、意外にも「えっ、えっ、嘘・・・、あっ、はい・・・」と。

私は「それでは・・・」と言いながらトランクスを脱ぎ、全裸で仰向けになり、威きり勃った暴れん棒を腹に反り返ったところを見せたのです。

「凄い・・・」と珠江さんは直ぐに暴れん棒を握ってきました。

暴れん棒を見るとギンギンなのは勿論ですが、思った以上に先走り汁が溢れていて垂れそうなぐらいになってました。

珠江さんは「本当にカリの張り出しが凄いのね。それにこんなに凝ってカチカチになって」と言いながら勃起した暴れん棒を強めに握り扱き出したのです。

珠江さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからは先走り汁が溢れ出てきたのを珠江さんは口をつぼんで汁を啜り、その後は亀頭をチロチロと舌先で舐めながらカリ首をグルッと舌を這わせて裏筋に舌先を尖らせて舐め、玉袋を優しく揉みながら玉を一個づつ舐めながら暴れん棒をゆっくり扱いてくれました。

そしてもう一度亀頭を口に含み、中で亀頭を舐め回すと口を離して「やっぱり大きくて立派です」と言い、直ぐにまた咥えました。。

私はフェラをしてもらってる最中は白衣の上から乳房を揉んだり尻を撫でたりしていて、白衣の胸ボタンを外そうとすると珠江さんはフェラしながら自身でボタンを外してくれました。

胸元からは白のブラが見え、谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きな乳房でした。

私はブラの上から手を挿し込んで生乳を触ると、ソフトテニスボールのような柔らかさでした。

その柔らかい乳房を揉みながら乳首を触ると勃起していて

「あぁん、乳首が気持ちイイの・・・」と呻きました。

私は珠江さんの白衣を脱がしズボンとパンティも一気に脱がしました。。

その後直ぐにブラのホックを外して乳房を露出させると、ブルルンと揺れたのです。

少し垂れていましたが、乳輪は大きくて乳首は濃い茶色で大きめでした。

私はこのような乳が大好きで熟女らしい色や垂れ具合が欲情をそそられるのです。

こんな姿を見ると、若い女性より多くの男性に抱かれ、性技を磨き、崩れ掛かった身体を持つ熟女の方が興奮しました。


(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






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