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官能私小説ノート

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9-5話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん

ゆっくりとピストン運動していると「あぁ~ん、いやん、もっと奥まで、突いて~!」と言われたので私は激しく腰を打ち付け突き捲くりました。

「あぁ!凄い!凄い!あん!当たってる!奥に、当たる~!」

「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

私は腰を振りながら珠江さんの乳首を少し強めに噛んだのです。

噛んだ瞬間に珠江さんは「イッちゃう、イッちゃう、あぁ、イックゥゥゥーーー!」と身体を硬直させて、膣をギューッと締め付けながら珠江さんはアクメに達したのです。

珠江さんがクールダウンしている間はゆっくりと暴れん棒を出し入れし、鎮まったらまた激しく突いていると、「いやーん!ダメだってば~!また、イッちゃうから~、イックゥゥゥーーー!」と直ぐにアクメに達してくれたのです。

2回目のクールダウンの時に暴れん棒を抜くと、珠江さんのアソコは勿論の事、暴れん棒も愛液でベトベトになっていました。

暫く休ませて私も珠江さんの横でハァハァと寝ていると

「凄く気持ち良かったわよ、あんなに直ぐにイクなんて、何十年ぶりかしら」と珠江さんは私に抱き付いて暴れん棒を握りながらキスしてきました。

「凄い・・・こんなに濡れるなんて、更年期障害が終わったら中々濡れなかったのに」

「更年期障害って?」と私は珠江さんに訊きました。

珠江さん「女性が女性で無くなる症状って言うのかな、病気ではないんだけどね」と。

「でも凄く濡れていたけど」と私は珠江さんの膣に指を入れグチョグチョと掻き回しました。

「だって・・・シェフのが、こんなに凄いからだと思ったし、随分ご無沙汰だったから興奮したんだと思うの」

「俺もそろそろイキたいんだけどイイかな?」

「中で出して!」

「イイの?」

「更年期が終わったから妊娠しないから大丈夫だから・・・」

(つづく)

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