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官能私小説ノート

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9-6話 マッサ-ジ室の58才の珠江さん

私「そうなんだ、それで女性ではなくなるって事なんだね、では遠慮なく」

私が「じゃあ」と言うと珠江さんは四つん這いになり、「バックで逝って」と言って、尻を突き出しました。

突き出した尻からパックリと口を開いた膣とビラビラが厭らしくて、愛液でトロトロになってるスケベな光景を見ながら膣に暴れん棒を突き立て一気に挿入しました。

暴れん棒を挿入で膣が一杯一杯になり、肉が引っ張り出されるのを見てると思わずイキそうになりましたが我慢して突き上げました。

「あぁ、イイ、またイッちゃうよ~!」と言って珠江さんは「イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達しました。

私も我慢の限界が来て、「イクよ!中に出すよ!ウッウゥゥゥーーー!」

珠江「あぁぁ!出してー!中でーーー!あぁぁん!中で沢山イッてぇーー!、イックゥゥゥーーー!」とほぼ同時にイキました。

珠江さんの膣はギュッギュッと締め付けながら、まるで精液を絞り出すように痙攣してました。

私は暴れん棒を入れたまま暫くは疲れて動けず、珠江さんも放心状態で息を荒げていました。

暴れん棒を抜くと膣はパックリと口を開き、暫くすると精液がドロドロと溢れ出てシーツに垂れ落ちました。

鎮まりの後の珠江さんは何も言わずに暴れん棒を舐め出し、お掃除フェラをしてから「ハァ・・・凄く良かったよ・・・」と言い、「シェフにはこんなお婆ちゃんで悪いけど、また気が向いたら抱いてね」と言ってキスをしてきました。

私は「またいつでもしたい時は言って下さいね」と言いました。

珠江さんはシャワーを浴びてから帰って行きました。

私は明くる朝まで爆睡してしまいました。

珠江さんに寝物語で言った、料理の売上の比率を高めたいと言ったので、その後はマッサ-ジ師さんたちからお客様のご紹介が多くなっていって、お蔭様で売上が伸びたのです。

(終了)

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